医学部進学予備校メビオは、Webサイトにて「2026年 医学部試験の解答速報・過去問解答」を公開している。私立大学医学部の推薦および一般入試の解答速報を随時公開しており、2月10日以降も東京慈恵会医科大学や東邦大学医学部などの解答速報が即日公開される予定。
長野県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)長野県公立高等学校入学者前期選抜の受検者数を発表した。全日制の平均受検倍率は1.22倍。普通科1.11倍、職業科1.34倍など。
埼玉県教育委員会は2026年2月10日、2026年度(令和8年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜一般募集の志願状況を発表した。全日制課程の平均志願倍率は1.05倍。学校別の倍率は、大宮(理数)2.48倍、県立浦和(普通)1.34倍などとなっている。
茨城県教育委員会は2026年2月10日、2026年度(令和8年度)茨城県立高等学校第1学年入学志願者数等(志願先変更前)を発表した。全日制全体の一般入学の志願倍率は0.92倍。学校・学科では、水戸第一(普通)1.50倍がもっとも高かった。
徳島県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)徳島県公立高校入試における一般選抜の募集人員を発表した。全日制課程は、育成型選抜と連携型選抜の合格者を差し引いた4,164人を募集する。
大学通信は2026年1月20日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(農学系)」を公開した。3位に東京工科大(東京)、4位に佐賀大(佐賀)、5位に秋田県立大(秋田)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
国公立大学2次試験の前期日程が2023年2月25日からスタートする。これにあわせて予備校等では、解答速報ページで問題や解答等を随時公開していく。解答速報の他、解説や分析、来年度の受験生のための対策についても紹介している。
四谷大塚入試情報センターは、2月6日時点で結果が判明している2026年度首都圏私立中学入試の出願者数を学校単位で集計し、前年度の最終出願者数と比較したランキングを公開した。
四谷大塚入試情報センターが2026年度首都圏私立中学入試について、2月6日の時点で結果が判明している試験を実質倍率の高い順にまとめた情報*によると、2月5日の入試は、広尾学園(ISG2回)の13.7倍がもっとも高かった。(*特待の回し合格は含まず)
四谷大塚入試情報センターが2026年度首都圏私立中学入試について、2月5日時点で結果が判明している試験を実質倍率の高い順にまとめた情報*によると、2月4日の入試は、開智日本橋学園(4回)の12.8倍がもっとも高かった。(*特待の回し合格は含まず)