四谷大塚入試情報センターは、2月6日時点で結果が判明している2026年度首都圏私立中学入試の出願者数を学校単位で集計し、前年度の最終出願者数と比較したランキングを公開した。
四谷大塚入試情報センターが2026年度首都圏私立中学入試について、2月6日の時点で結果が判明している試験を実質倍率の高い順にまとめた情報*によると、2月5日の入試は、広尾学園(ISG2回)の13.7倍がもっとも高かった。(*特待の回し合格は含まず)
四谷大塚入試情報センターが2026年度首都圏私立中学入試について、2月5日時点で結果が判明している試験を実質倍率の高い順にまとめた情報*によると、2月4日の入試は、開智日本橋学園(4回)の12.8倍がもっとも高かった。(*特待の回し合格は含まず)
東京都教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)東京都立高等学校入学者選抜の応募状況について、志願変更前の出願者数と倍率を公表した。全日制には3万8,163人が出願し、平均倍率は1.25倍。学校別では、日比谷2.06倍、目黒2.17倍、青山2.12倍など。
福井県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)福井県立高等学校一般入学者選抜について、最終日となる出願状況を公表した。全日制の一般選抜募集人員3,316人に対し3,535人が出願し、倍率は1.07倍。学校・学科別では、羽水(探究特進)4.12倍がもっとも高かった。
広島県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)公立高校入学者選抜の一次選抜、連携型中高一貫教育、帰国生徒および外国人生徒等の特別入学に関する選抜の志願状況を公表した。一次選抜の志願倍率は、全日制本校・分校・定時制・フレキシブルをあわせて0.92倍。…
神奈川県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)神奈川県公立高等学校一般募集共通選抜などの志願者数集計結果を公表した。全日制の競争率は前年度比0.06ポイント減の1.11倍。学校別では横浜翠嵐(普通)2.05倍がもっとも高かった。
福岡県は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)公立高等学校特色化選抜の内定状況を発表した。特色化選抜を実施した県立高校60校・市組合立7校の志願者8,008人のうち、合格内定者は6,955人であった。
四谷大塚入試情報センターが2026年度首都圏私立中学入試について、2月4日の時点で結果が判明している試験を実質倍率の高い順にまとめた情報*によると、2月3日の入試は、かえつ有明(3日午後特待)の228.0倍がもっとも高かった。(*特待の回し合格は含まず)
兵庫県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)公立高等学校入学者選抜における推薦入学、特色選抜などの確定志願状況を公表した。