【中学受験】小4-6対象、入試ガイダンス時事問題編10/3
子育て・教育
リセマム/教育・受験/小学生
近年の中学入試では、大半の学校で時事問題が出題されており、首都圏有名私立中における出題率は約80%にのぼる。合格を目指すうえで時事問題への対策は不可欠とされているが、「ニュースを見るだけ」「出来事の名前や数字を覚えるだけ」では得点につながらないとされている。
時事問題を攻略するためには、その時事に関連する地理・歴史・公民の知識を身に付け、自らの言葉で説明できるようにしておくことが重要だという。単なる丸暗記にとどまらず、知識を体系的に整理したうえで記述・説明できる力が問われる傾向にある。
今回の「スペックTOMAS 中学入試ガイダンス─入試で狙われる時事問題編」では、2027年度入試で狙われやすい時事テーマと、それに関連して対策しておきたい重要単元をわかりやすく解説する。得点に直結する本質的な時事問題対策の考え方を伝える内容となっている。
対象は小学4年生から6年生および保護者。参加無料。申込みは、最難関中学受験専門個別指導塾「スペックTOMAS」特設ページの申込フォームから受け付けている。急ぎの場合はフリーダイヤル(受付時間午前10時~午後8時)でも申し込むことができる。
◆スペックTOMAS 中学入試ガイダンス─入試で狙われる時事問題編
日時:2026年10月3日(土)10:30~11:45
会場:駿台現役フロンティア自由が丘校(東京都目黒区緑が丘2丁目16-22)
対象:小学4年生~小学6年生および保護者
参加費:無料
申込方法:特設ページの申込フォームより申し込む
※急ぎの場合はフリーダイヤルからも申込可能






