「はぁ…」妻と娘をにらみ付け、”ため息”という”無言の圧力”で家族を支配する夫。私たちの何が気に入らないのかも教えてくれなくて【モラハラ実話マンガ】#204
40代の働く女性は、自立しているからモラハラからも逃れられる…
シングルマザーの心春は、5歳の息子・紡久とふたり暮らし。 ある日再会したのは、紡久の父親であり、かつて愛した人・雅久だった――。 妊娠を機に何も告げず彼の前から姿を消した心春。しかし雅久は「ずっと君を探していた」と告げる。 息子を守るために生きてきた心春の決意は、突然の再会によって揺らぎ始める――。