横浜流星、SixTONES松村北斗と撮影ぶり再会に愛溢れる「会いたかった」“相棒”へのリスペクト語る【汝、星のごとく】 | NewsCafe

横浜流星、SixTONES松村北斗と撮影ぶり再会に愛溢れる「会いたかった」“相棒”へのリスペクト語る【汝、星のごとく】

芸能 モデルプレス/ent/movie
横浜流星(右)に甘えられ、鍼を紹介した松村北斗(左)(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/10/09】俳優の横浜流星、女優の広瀬すずが9日、都内で開催された映画「汝、星のごとく」初日舞台挨拶に、SixTONESの松村北斗、中村アン、木村佳乃、石田ゆり子、藤井道人監督とともに出席。横浜と松村は撮影裏を明かした。

【写真】横浜流星、リスペクトするSTARTOアイドル

◆横浜流星&松村北斗、再会に喜び

松村との共演について聞かれた横浜は、まず第一声に撮影ぶりの再会だったことを明かし「会いたかった!」と笑みをこぼす。そして「原作読んだ時から尚人は北斗くんしか考えられなかった」といい「北斗くんと会ったことはなかったけど、アイドルとしてよりも役者として見ていて、そこに本当に敬意があったし、北斗くんの持つ優しさだったり、繊細さだったり、儚さだったり、うちに秘める芯の強さみたいなものはすごく(尚人に)重なったし愛すべき相棒として、短い時間では会ったんですけど、櫂にとっても光のような、照らしてもらえたような時間で、すごく幸せでした」とリスペクトを言葉に。

また話しやすかったと明かし「藤井さんからも『流星がこんな現場で話してるの初めて見た』と言われた」そう。これに松村は「多分鍼を紹介したからです」といい「流星くんが甘えてくれて。『(頭が痛くて)いい鍼知らない?』って」と裏でのやり取りを明かした。

◆横浜流星&広瀬すずW主演「汝、星のごとく」

凪良ゆう氏による同名小説を実写化した本作は、瀬戸内と東京を舞台に愛を育みながらも、運命に翻弄された櫂(横浜)と暁海(広瀬)が歩む15年間を描く。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

特集

page top