【風、薫る 第122回あらすじ】りん・直美、ツヤを看護婦として育てることに | NewsCafe

【風、薫る 第122回あらすじ】りん・直美、ツヤを看護婦として育てることに

社会 ニュース
相田翔子、東野絢香、見上愛「風、薫る」第122話(C)NHK
【モデルプレス=2026/09/14】女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第122話が、9月15日に放送される。

【写真】26年度“朝ドラ”主演女優、素肌際立つウェディングドレス姿

◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」

朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。

◆「風、薫る」第122話/9月15日(火)放送

りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は、ツヤ(東野絢香)を看護婦として育てようと、看護の知識を教えることにする。

ツヤは虎太郎(小林虎之介)に薬について熱心に質問するなど、必死に学び、知識を身に着ける。直美はその様子を見て、次は実習だと告げる。

(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

特集

page top