「VIVANT」人気キャラの活躍にネット沸く「キターーー」「有能すぎる」【ネタバレあり】 | NewsCafe

「VIVANT」人気キャラの活躍にネット沸く「キターーー」「有能すぎる」【ネタバレあり】

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二宮和也、オーム・タナパック「VIVANT」第18話(C)TBS
【モデルプレス=2026/09/13】俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系日曜劇場「VIVANT」(毎週日曜よる9時~)の第18話が、13日に放送された。人気キャラクターの活躍に反響が寄せられている。<※ネタバレあり>

【写真】「VIVANT」別班奪還作戦で“大活躍”の人気キャラ

◆堺雅人主演「VIVANT」

2023年7月から9月に放送された日曜劇場「VIVANT」。主人公の商社マン・乃木憂助(堺)が、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う自衛隊直轄の非公認組織「別班」の一員として、生き別れた実の父親であるノゴーン・ベキ(役所広司)が率いるテロ組織「テント」の真相に迫っていく物語である。復讐を果たそうとする実の父・ベキを乃木が射殺し、すべては終わったかに見えた。しかしその裏で、新たな冒険はすでに動き出していた。

◆「VIVANT」チョッキー(OHM)、別班奪還作戦で活躍

別班の司令・櫻井(キムラ緑子)が別班員奪還を断念するという非情な通告を下すも、乃木(堺)は弟・ノコル(二宮和也)に協力を求め、ノコル率いるテントとともに最強チームを結成し、別班員奪還に臨む。乃木は、別班員が収容されているゴルバドへの入国にタイの実業家・チョッキー(Ohm-Tanapak/オーム・タナパック)の力(プライベートジェット)が必要だと考え、チームの仲間に引き入れた。

テントが用意したシャキ城を再現したモックアップ(模型)を使って実践訓練を行う一行。ノコル率いるテントの精鋭部隊・Y2Kには、城のセキュリティを突破するために優秀な人員が集められているが、赤外線センサーが張り巡らされたゾーンでは、“体が異常に柔らかい”とされるマリクも苦戦し、なかなか成功できない。それを見かねたチョッキーは「今から見本を見せるからちゃんと見ててよ!」と言い放ち、マリクが苦戦していた赤外線センサーを難なく突破。その才能は乃木の別人格・F(堺)も認めるほどで、シャキ城への潜入にも参加することになった。

◆「VIVANT」チョッキー(OHM)の活躍にネット沸く

チョッキーの活躍に、ネット上では「キターーー」「チョッキー有能すぎるwww」「チョッキーいないと作戦破綻しそう」「空間認識能力が高い?」「大活躍すぎる」といった声が上がっている。(modelpress編集部)

情報:TBS

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《モデルプレス》

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