綾瀬はるか 、バブリーなボディコン衣装で雰囲気一変 壁を破って大胆登場「洋服からもらうエネルギーがすごくある」 | NewsCafe

綾瀬はるか 、バブリーなボディコン衣装で雰囲気一変 壁を破って大胆登場「洋服からもらうエネルギーがすごくある」

芸能 モデルプレス/ent/movie
映画「ファーストボイス」完成披露試写会イベントに出席した綾瀬はるか(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/09/13】女優の綾瀬はるかが9月13日、都内で開催された映画『ファーストボイス』(10月2日公開) 完成披露試写会イベントに出席。ボディコン衣装で登場した。

【写真】綾瀬はるか、バブル彷彿させる昭和スタイル

◆綾瀬はるか主演、映画「ファーストボイス」

本作は、お金にならない案件ばかり引き受けてしまうお人好し弁護士・朝日道子(綾瀬)が、会社と上司を相手に提訴をしたいと相談に訪れた女性と出会い、社会の理不尽に立ち向かっていく痛快リーガルエンターテインメント。この日はファーストサマーウイカ 、松本穂香、工藤阿須加、水川かたまり(空気階段)、木村多江、前田哲監督も出席していた。

◆綾瀬はるか、ボディコン衣装

ポスターでも着用している鮮やかな赤のジャケット姿で登場した綾瀬は「本日はお越しいただきありがとうございます。初めてお客様に見ていただく日ということで、とても楽しみにしていました。楽しんで帰っていただけたら嬉しいです。よろしくお願いします」と笑顔。スタイリングについては「バブル時代の雰囲気を取り入れつつ、今の感じも取り入れつつ、いい感じのところを探って(笑)。ポスターでも私は赤のボディコンスーツを着させていただいているんですけど、着ると洋服からもらうエネルギーがすごくあるなと思って。今日は皆さんに実際に、この時代の感じを感じていただきたく着てまいりました(笑)」と語った。

日本初のハラスメント裁判に挑む弁護士の役作りに関しては「実話から着想を得たっていうことで」としたうえで「(弁護士の)先生が語っていらっしゃる記事などを大量にいただきまして。それを全部読んだりして、どういう思いで先生たちが戦っていたのかなとか、当時の状況を勉強したりしました」と回想。また、当日に解禁となったちゃんみなによる主題歌『History』について、綾瀬は「すごく力強い楽曲だなと思って。ちゃんみなさんの声だったり曲が、そのエネルギーが、見終わった後にさらに皆さんの思いを一緒に乗せて運んでくれるような曲だなと思いました」と笑顔を見せた。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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