【風、薫る 第112回あらすじ】環、女学校へ入学 りんが佳枝から聞いた話とは | NewsCafe

【風、薫る 第112回あらすじ】環、女学校へ入学 りんが佳枝から聞いた話とは

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上坂樹里、見上愛「風、薫る」第112話(C)NHK
【モデルプレス=2026/08/31】女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第112話が、9月1日に放送される。

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◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」

朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。

◆「風、薫る」第112話/9月1日(火)放送

環(山田詩子)が女学校へ入学し、美津(水野美紀)はりん(見上愛)にねぎらいの言葉をかける。

時は流れて、明治32年、環(瀧七海)は女学校の最上級生へと成長。派出看護の依頼は増え、恵風看護婦会の仕事は順調だったが、ある日、りんは佳枝(相田翔子)からある話を聞いて…。

(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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