
専業主婦の葉月と大学教員の誠は、約20歳差の夫婦。
出会いは大学のゼミで、当時学生だった葉月のアプローチがきっかけだった。
結婚の条件は「子どもを望まないこと」。それを受け入れた葉月だったが、年月とともに気持ちが変わっていく。
「やっぱり子どもが欲しい」そのひと言をきっかけに、穏やかだった夫婦の関係は少しずつ変わり始める――。
妻と夫、それぞれの視点で描くリアルな夫婦の物語。
※本記事はの電子書籍『夫と会話になりません(3)』から一部抜粋・編集しました。





******







******
朝起きてスマホを見たら「会社から鬼電」…絶望の朝に起きた恐ろしい出来事とは?【あざとく、かわいく、したたかに #19】
完璧な愛想と計算された「あざとさ」で社内の人気をひとり占め…
9月1日を前に、不登校の子を持つ親が「今すぐ始めたほうがいい」訓練とは?不登校親2人が出した「意外な結論」の全経緯【不登校ラジオ・ダイジェスト】
婚約破棄で傷ついた私を笑顔にしてくれた男性。今の夫との出会いとは?【サレ妻の事情 #22】
あまりに難しい…不登校の子を持つ親が「できるといい」努力、「期待をしない」という究極の達観
夫の不倫が頭から離れない…。考えれば考えるほど苦しくなって【サレ妻の事情 #21】
「親が倒れてから」困る人が続出…元気なうちに確認しておくべきこととは?親の介護に備える心得5箇条