AKB48伊藤百花、“渡辺麻友以来”連続センターに重圧も「覚悟を決めました」エース・小栗有以&同期・川村結衣が語る魅力【「好きish」インタビュー】 | NewsCafe

AKB48伊藤百花、“渡辺麻友以来”連続センターに重圧も「覚悟を決めました」エース・小栗有以&同期・川村結衣が語る魅力【「好きish」インタビュー】

芸能 モデルプレス/ent/wide/show3
モデルプレスのインタビューに応じた小栗有以、伊藤百花、川村結衣(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/08/19】AKB48が、8月19日に68thシングル「好きish」をリリース。モデルプレスでは、グループを牽引する小栗有以(おぐり・ゆい/24)、前作に続き2作連続でセンターを務める伊藤百花(いとう・ももか/22)、そしてフェスでセンターを務めるなど目覚ましい成長を見せる川村結衣(かわむら・ゆい/20)にインタビューを実施。SNSやYouTubeで話題を呼ぶ楽曲の魅力から、2作連続センターのプレッシャーと覚悟、エース・小栗が贈る“鉄人”アドバイスまで、たっぷりと語ってもらった。

【写真】“顔面重要文化財”AKBセンター、メンバーと仲良く密着

◆AKB48 68thシングル「好きish」

AKB48の68thシングル「好きish」(読み:すきっしゅ)。タイトルにある英語の「ish(〜っぽい)」の通り、「好きかもしれない」「たぶん好き」という甘酸っぱく揺れ動く乙女心を描いた楽曲だ。作曲は嵐や坂道グループなど数々のヒット曲を手掛けるyouth case、振り付けは=LOVEやFRUITS ZIPPERなど話題のダンスを生み出してきた槙田紗子が担当する。

センターを務めるのは、前作「名残り桜」で初センターに輝いた伊藤。“顔面重要文化財”とも称されるビジュアルでも注目を集める彼女が、AKB48では渡辺麻友以来となる注目の連続センターに挑む。また今作では、20期研究生の近藤沙樹が初の選抜入りを果たし、進化を続けるグループにフレッシュな風を吹き込んでいる。

◆小栗有以・伊藤百花・川村結衣「好きish」SNSで反響実感

―まず初めに「好きish」の第一印象をお聞かせください。

伊藤:8月19日発売なので夏の曲が来るかなと思っていたのですが、夏曲じゃなくてちょっと意外でした。イントロやリズム感が少し90年代っぽく、現代らしさと昭和の雰囲気が融合していてすごく印象に残りましたし、聴くとすぐに頭の中でぐるぐる回るような曲だなと思いました。

― 「好きish」というワードを初めて聞いたときはどのように感じましたか?

小栗:最初は「『好きish』ってなんだろう?」と思い、「好き“かもしれない”」という意味だということは後々調べてから知りました。秋元(康)さんの歌詞はいい意味で解釈が難しくて考えさせられるものが多く、20周年記念シングルの「Oh my pumpkin!」の「パンプキン」もかぼちゃではなくて“愛しい人”という意味だったりしたので、今回の「好きish」もおしゃれでさすがだなと思いました。直接的に「好き」と言うのは恥ずかしくてなかなか難しくても、「好きish」だったら「好きかもしれない」というニュアンスで少し言いやすいと思います。私も普段から結構使っているのですが、ぜひ学生のみなさんにも日常の中で使っていただいて、より流行ったらいいなと思っています!

― 今回は作曲がyouth caseさん、振り付けが槙田紗子さんと制作陣も豪華ですが、実際にパフォーマンスしてみて、どのような魅力を感じていますか?

川村:AKB48の楽曲では珍しいアイソレーションが入っていたり、可愛くて印象に残りやすいコミカルな振り付けが多いんです。私はあまり経験したことがないジャンルなので、踊っていてすごく楽しいです。たくさんの方にアイソレーションを真似していただいたり、一緒に踊っていただけたら嬉しいです。

― 特に注目してほしい部分はありますか?

川村:やはりイントロのアイソレの部分が印象に残りやすいと思うので、そこに注目していただきたいです!

― MVが700万回再生(※取材時点)を突破するなど大きな反響を集めていますが、率直な感想を教えてください。

伊藤:こんなに観ていただけるとは予想していなかったので、100万回、200万回、300万回…と発表されるたびに「3日で100万回も!?」と驚いています。先日の握手会では「MVを観て当日券買って来たよ」という方もいらっしゃり、新たに興味を持っていただくことにも繋がっているなと感じて嬉しいですし「もっともっと広まれ!」という気持ちです。

― 特に印象的だった反響はありますか?

小栗:わかりやすく私たちに見えるのはYouTubeの再生回数やSNSの投稿なのですが、XではAKB48のファンではない方が「好きish」に言及してくださっていることが多い印象があり、注目してもらえているというのをすごく感じています。それはこれまではなかった感覚なので、良いものもそうではないものもいろいろあるとは思いますが、それも含めて今のAKB48を見てもらえていると思うとすごく嬉しいです。

川村:YouTubeのコメント欄に「高校生です」「中学生です」と若い方のコメントが多くて、私と同世代の方が今のAKB48に注目してMVを見て観てくださったということがすごく嬉しかったです。

◆伊藤百花「渡辺麻友さん以来の連続センター」に感じたプレッシャー

― 伊藤さんは前作の「名残り桜」に続き2作連続単独センターですが、センターに決まったと聞いた瞬間、どんなことを思いましたか?

伊藤:最初にお聞きしたときは、嬉しさと驚きが入り混じりました。前作では「怖いな」というネガティブな気持ちの方が大きかったのですが、今回は2作連続でやらせていただけるからこそ、前作で恐怖のあまりできなかったことや反省・後悔を一つ残らず活かせるように、少しでもAKB48の力になれるように頑張ろうと覚悟を決めました。

― 連続センターは渡辺麻友さん以来ということで、発表時も「渡辺麻友さん以来」と大々的に打ち出されましたが、インパクトのあるワードにプレッシャーはありましたか?

伊藤:すごくありました。連続でセンターをされている方はもっといらっしゃると思っていたのですが、記録で見ると歴代センターの先輩方の中でも人数がグッと絞られますし、渡辺麻友さん以来ですごく久しぶりということで「自分でいいのかな?」という気持ちもないわけではありません。やっぱり、「名残り桜」でセンターに選んでいただいてから今作まで、センターとしてプレッシャーを感じないことは絶対になくて。選抜に選んでいただいても「自分はここにふさわしいかな?」という不安はきっと誰にもあると思うので、その気持ちに寄り添いながらプレッシャーをうまく利用して、ほどよい緊張感を持ちながらやれたらいいなとポジティブに考えるようにしています。

― 2作連続センターを経験したことで、センターだからこそ感じられる楽しさはありましたか?

伊藤:全員で振り付けを揃えるときに、センターだと立ち位置0番からほぼ動かないことが多いんのですが、周りにいるメンバーのみなさんが「ここは何列目で合わせる」とか、左右対称にするために「ここは1.25ね」「ここは1.75だね」「もうちょっと狭く見えるから広げてみようか」と振付師の先生と話し合われていて、全員の力が一つに合わさって出来上がっているんだなと改めて感じました。すごく素敵な経験をさせていただいているなと思います。

◆エース・小栗有以&同期・川村結衣から見た伊藤百花

― 長年AKB48を引っ張ってきた小栗さんから見て、伊藤さんの魅力はどんなところにあると思いますか?

小栗:ももちゃん(伊藤)は本当にしっかりしていて、もともと芸能活動をしていたからこそ、AKB48に来るまでにもいろいろな経験や思いがあったと思います。それでも今、AKB48を盛り上げるために、どんなに忙しくても、大変でも「自分の体を削ってでも」という気持ちで戦ってくれているのを感じますし、言葉でも示してくれているので、私たちも「頑張らなきゃ」と思わせてもらっています。

ももちゃんが引っ張ってくれているからこそ、みんなの気持ちも高まっていて、一人ひとりが「私が引っ張る」という思いを持っているのを感じます。そういう空気を作れるのは、ももちゃんだからこそだと思いますし、全員が主役だと思えている今のAKB48は、すごく魅力的だなと思います。

― 先ほど伊藤さんが前作と今作で気持ちに変化があったというお話がありましたが、小栗さんから見て成長を感じた部分はありますか?

小栗:あまり泣いたりもしないですし、前作のときからすでに頼もしいなと思っていました。でも「名残り桜」の発表のときは不安で泣いていたよね。舞台裏で泣いているのを見て、本当はちょっと弱い部分もあるんだなと知りました。でも基本的には本当にしっかりしていて負けず嫌いで、強さを感じます。前作から変わったところは、強さに加えて自信がついてきたからこその余裕ですかね。余裕があるからこそ自分の良さをしっかり出せていて、それが「好きish」という曲とも合っていますし、ももちゃんの楽屋でのハッピーさ、陽気なところなども「好きish」の表情に表れていて、良さが存分に出ているので「名残り桜」のときとは違うなと感じました。すごく成長を感じています。

― 小栗さんにとって伊藤さんは後輩にあたりますが、後輩でありながらも刺激を受ける部分はありますか?

小栗:急に忙しくなって、いろいろなメディアの方とお会いする機会や、バラエティ、雑誌のお仕事も増えて、目まぐるしく大変な日々だと思います。それでも、自分にできる精一杯のことをしっかりやっていて、弱音も吐かず、謙虚な姿勢も変わらないところが本当に素晴らしいなと思います。後輩ではありますが、私自身もすごく刺激をもらっています。また、私のファンの方とは違う層の方たちをAKB48に呼び込んでくれていることにも、すごく感謝しています。その方たちが今のAKB48に注目してくれることで、新しいAKB48が作られていると感じます。

― 川村さんは伊藤さんと同期ですが、伊藤さんの活躍を近くで見ているからこそわかる魅力を教えてください。

川村:ももちゃんは同期なので一緒にいる時間も長く、常に笑顔で明るくて私たちをすごく笑わせてくれる存在です。そういった内面から湧き出てくる元気やキラキラがパフォーマンスや表情にもすごく表れていて、いつも見ていてすごくキラキラしているなと思うので、その内面から出る素敵な部分が魅力だなと思います。

― 逆に、同期として「ここは負けたくない」といったライバル心はありますか?

川村:ライバル心というよりも、テレビでももちゃんが活躍しているところを常に見ていて、その姿に私ももっと頑張らないといけないと刺激を受けます。ももちゃんについていきたい、追いかけ続けたいなと思っています。

― お二人からさまざまな言葉がありましたが、逆に伊藤さんはバラエティやドラマなど、グループ以外でも活躍されている小栗さん、同期としてともに活動する川村さんから刺激を受けることはありますか?

伊藤:とても刺激を受けています。ゆいゆいさん(小栗)は私が加入する前からご活躍されていて、いちファンとして見ていても一つひとつが丁寧ですし、演技のお仕事などもされていてものすごく忙しいはずなのに、それを全然見せないストイックさが本当にかっこいいなと思います。今は若手メンバーも選抜にたくさんいるので大先輩なのですが、音楽番組の現場や選抜が大人数で集まったときに力強く引っ張ってくださる一方で、ちょっとした表情の変化にも気付いて「大丈夫?」と優しく声をかけてくださったり、繊細な部分でも全員を引っ張ってくださります。背中でも見せてくださりますし寄り添ってもくださるので、ゆいゆいさんがいてくださったら安心します。自分もいつかゆいゆいさんのような“いたら安心する先輩”になりたいと思わせてくださる、憧れの存在です。

かわゆい(川村)は同期としていつも一緒に活動させてもらっていて、ふわふわして見えると思うのですが、知れば知るほど魅力で溢れていて芯がすごくしっかりしているなと感じます。自分がやると決めたことに向かってまっすぐに努力している姿を見ているので、私も同期として「みんな頑張っているから頑張らなきゃ」と思うこともありますし、これからも仲間として一緒に頑張っていきたい存在です。

◆小栗有以は“鉄人” 三度のセンター経験から語るアドバイス

― 小栗さんは過去に三度センターを経験されていますが、そんな小栗さんだからこそかけられるアドバイスや支え方をお聞きしたいです。

小栗:やはり体力と健康が大事だと思います。忙しくなることはすごくありがたいことだけど、体調を崩したら代打で誰かにチャンスが与えられてしまうから、自分に来ているものを全うできるように体調を維持していないとダメだと思うんです。そう考えると、体力と健康が一番大事。今のところ体力と健康という面では、おこがましいですが私に似ている感じがします。

伊藤:私もファンの方に「ゆいゆいもすごいけど、ももちゃんも頑張っているね」って言っていただくことが多いです!ゆいゆいさんは、ファンの方に「鉄人」って呼ばれているんですよ。

小栗:そう、鉄人。言いすぎると自分で自分の首を絞める感じがするんですけど…(笑)。でも、本当に健康、体力って大事なので、それを今後も意識してほしいです。ももちゃんはグミが好きということなのですが、グミだけだと栄養が足りなくて健康的にあまり良くないので、今後は食生活に気をつけてもらえたら完璧だと思います!

伊藤:はい!

― 小栗さんの健康法は食事なんですね。こだわりはありますか?

小栗:基本的にお菓子よりもご飯派なので、野菜、お米をバランス良く取れるときに取る。それに運動も加えて、常に健康を意識しています。風邪をひきそうになったら早めに対策!

伊藤:わかりました!

― 小栗さんのアドバイスを聞いていかがですか?

伊藤:私は好きなものを好きなときに食べてしまい、お菓子を食べたいときはお菓子だけで過ごすときもあるので不摂生な自覚はあります(笑)。ゆいゆいさんを見ていると、玄米のおにぎりを持ち歩かれていたり、普段から気をつけられているのを感じるので、まずはお菓子をご飯に変えるところから始めたいと思います!

小栗:間食ではお菓子を食べても大丈夫!

― 私も伊藤さん派なので、いつも小栗さんの食事をInstagramで拝見して、見習わなければ…と思っています(笑)。

小栗:本当ですか!?誰かしら見ている方がいるかなと思いながら更新していますが、みなさんの意識を高めるためにもまた更新します!

― お願いします(笑)。川村さんは同期だからこそ近い距離感で伊藤さんを見られていると思いますが、どのように支えていきたいですか?

川村:やはりセンターで責任感やプレッシャーがかかっている場面もあると思うので、同期だからこそ、一緒にいるだけで安心できる存在になれたらいいなと思います。

◆川村結衣「TIF」センターで感じた悔しさ

― 川村さんは、先日「TIF2026」(「TOKYO IDOL FESTIVAL 2026 supported by にしたんクリニック」)で「好きish」のセンターを務めたことも注目が集まっています。先輩メンバーがいる中センターに立ったことで感じたプレッシャーや得たものがあれば教えてください。

川村:先輩方に混ざってフェスに出させていただく機会があまりなかったので、すごく緊張してしまいました。その中でも自分がセンターに立たせていただける楽曲はなかなかないので、先輩方に「ここはこうだよ」と教えていただいたり、本番直前にも音程を確認していただいたり、振りを見てもらったりしました。ですが、本番では練習通りのことが発揮できず悔しい部分が残っているので、もっと本番で良いものができるように、もっと完璧な状態でできるように、今後もっと頑張りたいなという気持ちになりました。

― 伊藤さんは「TIF」という大舞台で、同期が自分のセンター曲でセンターを務めている姿をどう感じましたか?

伊藤:自分のポジションをやってくれているのが、助け合っている感じがしてすごく嬉しかったです!私はまだ「好きish」をファンの方の前で披露したことがないので(※取材当時)、かわゆいちゃんがセンターを務めているのを見て、自分も早く「好きish」をファンのみなさんに披露したいなと思いました。自分がやる「好きish」とはまた違う「好きish」で新しいキュンキュンがあったので、こういう表現の仕方もあるんだと勉強になりました。

◆“小栗有以の第2章”開幕―これからのAKB48での立ち位置

― 今のAKB48はグループとしてのまとまりが強くなっている一方、それぞれの個性も溢れていると感じます。それぞれ、今後AKB48の中でどのような存在になっていきたいですか?

小栗:私は在籍して約13年で、自分でも「こんなにいるんだ」と思うぐらいなのですが、メンバーが入れ替わったり選抜が入れ替わったりする度に毎回新鮮な気持ちでいます。今は歴や先輩後輩関わらずにみんな仲が良くて、同期ぐらいの気持ちでやっているからこそ、今の明るいAKB48が生まれていると感じます。その中でも在籍が長いからこそできることやわかることがあると思うので、そういうサポートができたらいいなと思っています。あとは、継続して個人の活動を行い、それを通してAKB48というグループをさらに広めていきたいです。

伊藤:「名残り桜」でセンターを務めさせていただいてから、自分を見て「ん?この子気になる!」と、AKB48に足を踏み入れてくださる方がいるんだなと実感しています。そんな中で、AKB48という環境に感謝することがすごく多かったので、自分が感じた感謝を、今度はAKB48に還元していけたらいいなと思っています。最近はSNSでバズらせていただくことも増えたのですが、少しでもAKB48のファンを増やせるように、もっともっといろいろな形でバズって、AKB48のファンの分母をどんどん広げていきたいです。

川村:AKB48のメンバーはそれぞれ強い個性があって、その中で私が自信を持って「これが強みだ」と言えるものがまだ自分の中で定められていないので、これからそれを見つけて「AKB48に川村がいてよかった」と思っていただけるような存在になりたいです。

小栗:私ももう一ついいですか…(笑)?前髪をパッツンにしてリニューアルしてから、新しい層の方に「小栗有以ちゃんって子がいるんだ」と言ってもらえたり、自分のファンの方からも「あれ、これゆいゆい?」みたいな反応があったりして、少し切っただけで、だいぶ印象が変わったなと感じています。活動歴は13年目ですが、気持ちは1年目で!これを機に“小栗有以の第2章”として新しい姿に生まれ変わって、またたくさんの方に覚えてもらえたらなと思います。

― イメチェンの反響が大きかったですよね。イメージが変わって新鮮ですが、似合っていて素敵です。

伊藤:うんうん、似合うのがすごいです!

小栗:嬉しい、光栄です。挑戦してよかったです!

― では最後に「好きish」を楽しみにしているファンのみなさんへメッセージをお願いします。

伊藤:すでに聴いていただいている方もたくさんいらっしゃると思いますが「好きish」をきっかけに、もっとたくさんの方にAKB48のメンバー一人ひとりの魅力にハマっていただきたいです!“好きかもしれない”というタイトルではありますが、“大好き”になっていただけるように、リリース期間みんなで全力で頑張りますので、よろしくお願いします!

― ありがとうございました!

◆インタビューこぼれ話

歴戦のエースらしく終始さすがの落ち着きを見せる小栗と、そんな先輩と楽しそうに笑い合う伊藤、川村。3人のやり取りからは、グループの風通しの良さと信頼関係がしっかりと伝わってきた。また、SNS用の動画撮影ではスタッフからの指示を即座に理解し、完璧に応える抜群の対応力を見せる場面も。和やかなムードの中にもプロ意識が垣間見えるインタビューとなった。(modelpress編集部)

◆小栗有以(おぐり・ゆい)プロフィール

2001年12月26日生まれ/東京都出身/Team 8

◆伊藤百花(いとう・ももか)プロフィール

2003年12月6日生まれ/埼玉県出身/19期生

◆川村結衣(かわむら・ゆい)プロフィール

2006年6月18日生まれ/北海道出身/19期生

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

特集

page top