【「VIVANT」第14話】野崎がたどり着いた地で待ち受けていたものとは――第2シーズン本格始動 | NewsCafe

【「VIVANT」第14話】野崎がたどり着いた地で待ち受けていたものとは――第2シーズン本格始動

社会 ニュース
阿部寛「VIVANT」第14話(C)TBS
【モデルプレス=2026/08/16】俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系日曜劇場「VIVANT」(毎週日曜よる9時~)の第14話が、16日に放送される。

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◆堺雅人主演「VIVANT」

2023年7月から9月に放送された日曜劇場「VIVANT」。主人公の商社マン・乃木憂助(堺)が、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う自衛隊直轄の非公認組織「別班」の一員として、生き別れた実の父親であるノゴーン・ベキ(役所広司)が率いるテロ組織「テント」の真相に迫っていく物語である。復讐を果たそうとする実の父・ベキを乃木が射殺し、すべては終わったかに見えた。しかしその裏で、新たな冒険はすでに動き出していた。

◆「VIVANT」第14話あらすじ

囚われた5人の別班を追う乃木(堺雅人)は、ノゴーン・ベキ(役所広司)脱獄を実行した新庄(竜星涼)を主犯と見て、タイへ渡った。

その乃木の前に新たなる別班員として姿を現したのは、丸菱商事の長野専務(小日向文世)。長野の協力により、新庄を追い詰め拷問する乃木だったが、別班の一件には新庄が関与していないことを知る。

そして遂に、別班を捕らえた真犯人が姿を現す。それは、バルカで出会い命を助けられた恩人、公安の野崎(阿部寛)だった。野崎の暗躍の全貌が明かされる。

(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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