松坂桃李「VIVANT」台本に「黒須M」の文字「黒須とは別人?」「乃木とFみたいな感じかな?」と考察白熱 | NewsCafe

松坂桃李「VIVANT」台本に「黒須M」の文字「黒須とは別人?」「乃木とFみたいな感じかな?」と考察白熱

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松坂桃李「VIVANT」第11話(C)TBS
【モデルプレス=2026/08/07】俳優の松坂桃李が6日、自身のInstagramを更新。俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系日曜劇場「VIVANT」(毎週日曜よる9時~)のアフレコ台本の写真を投稿し、台本の内容に注目が集まっている。

【写真】「ネタバレじゃない?」松坂桃李が一部公開した「VIVANT」台本

◆松坂桃李、アフレコ台本を一部公開

「VIVANT」に別班の黒須駿役で出演している松坂。自身のInstagramに「#本日アフレコ #VIVANT」と添え、アフレコ台本と書かれた台本の写真を投稿した。写真に映る台本には台詞の欄に松坂が演じる「黒須」のほか、「黒須M」の役名が書かれている。

◆松坂桃李の投稿への反響

この投稿に「黒須と黒須Mは別人?」「乃木とFみたいな感じかな?」「黒須も二重人格なの?」「黒須さんも心に友達がいる?」「ネタバレじゃない?」と考察するコメントや「黒須モノローグのMでは?」と指摘するコメントが寄せられている。

◆堺雅人主演「VIVANT」

2023年7月から9月に放送された日曜劇場「VIVANT」。主人公の商社マン・乃木憂助(堺)が、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う自衛隊直轄の非公認組織「別班」の一員として、生き別れた実の父親であるノゴーン・ベキ(役所広司)が率いるテロ組織「テント」の真相に迫っていく物語である。復讐を果たそうとする実の父・ベキを乃木が射殺し、すべては終わったかに見えた。しかしその裏で、新たな冒険はすでに動き出していた。第2シーズンでは、「テント」の潜入捜査を行い負傷していた黒須を含む別班5人が何者かに連れ去られる。別班5人を見つけ出すため、乃木は逃亡中の「テント」のモニターであり、警視庁公安部の新庄浩太郎(竜星涼)の行方を追う。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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