&TEAM・K「ブルーロック」キャスティング秘話明かす「涙が出そうになっちゃって」プロデューサーが惚れ込んだきっかけとは | NewsCafe

&TEAM・K「ブルーロック」キャスティング秘話明かす「涙が出そうになっちゃって」プロデューサーが惚れ込んだきっかけとは

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【モデルプレス=2026/06/03】グローバルグループ・&TEAM(エンティーム)のK(ケイ)が、6月2日放送の「高橋文哉のオールナイトニッポンX(クロス)」(ニッポン放送/毎週火曜深夜0時〜)に出演。パーソナリティの俳優・高橋文哉が主演を務める実写映画「ブルーロック」(8月7日公開)のキャスティング秘話を明かした。

【写真】「ブルーロック」凪誠士郎役、完璧すぎる実写ビジュアル

◆K「ブルーロック」キャスティング秘話明かす

本作で長身かつ天才的なサッカースキルでチームVの得点王・凪誠士郎役に抜擢されたK。この日の放送でKは「(プロデューサーの)松橋さんがいつ言うか分からないんですけど」と前置きした上で「『なんで僕をキャスティングしたんですか?』って聞いたら『そこに凪がいたから』っていう話をしてもらって。その時に本当に涙が出そうになっちゃって。よりお芝居に熱が入りました」と本作のプロデューサーの松橋真三氏から伝えられたキャスティング秘話を明かした。

すると高橋は「Kのキャスティング秘話を聞いたことがあって。『(&TEAMの)ライブを観た時にここだと思ったんですよね』って。そこからKくん以外見れなくなっちゃってみたいな。それですぐ戻って動いたらしくて」と松橋プロデューサーがKに惚れ込んだきっかけを告白。続けて「Kに話がいった時、俺はもう決まっていて。『次決まるのは凪だと思います』って言われていたの。真っ白な相関図に俺だけポンと名前が載っていて、その状態の紙を渡されて『ここから熱いメンバーが集まります』みたいな」とキャスティングの経緯を振り返っていた。

◆高橋文哉主演「ブルーロック」

累計発行部数5,000万部を突破。日本中に“エゴ”の嵐を巻き起こし、世界中で愛されている人気サッカー漫画「ブルーロック」(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)が実写映画化。「キングダム」シリーズや「ゴールデンカムイ」シリーズ、「国宝」を手掛けるCREDEUSが制作を務め、ワールドカップイヤーである2026年夏に公開される。(modelpress編集部)

情報:ニッポン放送

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