「私が医学部受験してなかったら…」質問したとたん、カレの様子がおかしくなって【人生大逆転・社会人から医学部に!】#40 前半 | NewsCafe

「私が医学部受験してなかったら…」質問したとたん、カレの様子がおかしくなって【人生大逆転・社会人から医学部に!】#40 前半

女性 OTONA_SALONE/LIFESTYLE
「私が医学部受験してなかったら…」質問したとたん、カレの様子がおかしくなって【人生大逆転・社会人から医学部に!】#40 前半

「社会人から医学部に入って、人生やりなおす!」

社会人として安定した生活を送っていても、ふと「このままでいいのか」と不安になることはあるもの。この作品の主人公であるアラサー女性「汐見さつき」もそんな一人でした。薬品系企業で穏やかな日々を過ごしていた彼女ですが、医学部を受験することに。

モーレツな勉強のすえ、医学部の一次試験に合格したさつき。すると去っていったはずのカレがなんと手のひら返してプロポーズしてきた!でも、「医者の嫁なら会社の上司にも勝てる」とつぶやいたカレに違和感しかなくて…。

私はあなたの、人生ゲームの「カード」じゃないんだよ

イケメンの仮面が剥がれ落ちた瞬間。

「医学部受験してなかったら、会いに来るわけないじゃん。当たり前でしょ」それってつまり、「医学部を受ける女」にしか興味なくて、さつき本人には興味ないってこと。さすがのさつきも驚いた。さらに鈴木くんは…。

「お前も僕と同じ」その言葉に、思ったことは…

本編では、鈴木君がゲスの本性を現し、「お前も僕と同じだろう」とさつきを断罪する様子をお届けしました。「確かに…」って、さつきも鈴木君に同調するの!? まさかね!?▶▶「お金は大事だよ」でも、私が医学部に行きたい理由は では、このあと語られる「さつきの本心」と、鈴木君の反応についてお届けします。

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原作・漫画/たこやきまこと 編集/星雅代

※本作は作者の実体験を基にしておりますが、プライバシー保護および物語性のため、一部フィクションが含まれています。


《OTONA SALONE》

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