鈴木亮平「リブート」早瀬&儀堂の“細かすぎる違い”明かす「気づいた人がいたら天才」【第4話ネタバレあり】
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【写真】鈴木亮平主演「リブート」相関図にいない人物に注目
◆鈴木亮平主演「リブート」
妻殺しの罪を着せられた平凡なパティシエ・早瀬陸(松山ケンイチ)は、自らの潔白を証明し真犯人を見つけ出すため“愛する家族と過去を捨て、警視庁の悪徳刑事・儀堂(鈴木)の顔に変わる(=リブートする)”という決意をする。嘘と真実が入り乱れ、怒涛のスピードで展開していく“エクストリームファミリーサスペンス”。
◆「リブート」早瀬&儀堂の服装に隠された秘密
第4話では、本物の儀堂が逆に早瀬になりすまし、組織の100億円相当の商品を盗んで逃走。その罪を早瀬に被せるという展開が描かれた。放送中盤、早瀬が一香(戸田恵梨香)の仕事内容を知りたいと申し出たように見えたが、実は早瀬のフリをしている本物の儀堂だったことが判明するという、視聴者をも欺く構成に。SNS上では「こんな展開観たことない」「脱帽」「まんまと騙された」など驚きの声が相次いだ。
これを受け、鈴木は「4話の本物儀堂は早瀬と微妙に服装が違います。視聴中に気づいた人がいたら天才……」と投稿。実際に、警視庁を訪れた早瀬と、一香に同行した“早瀬のフリをした儀堂”の服装は、インナーやネックレスの有無など、異なる点がいくつかあった。
この投稿に、SNS上では「細かすぎる」「これは気づけない」「ちゃんと違いあったんだ」「俳優陣の芝居も制作側の演出もすごすぎる」「気づいた人いるのかな?」「もう一回見返したい」などの反響が寄せられている。(modelpress編集部)
情報:TBS
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