「The Boy Next World」沙羅(南雲奨馬)&楓(濱屋拓斗)、糸電話シーンが話題「遠リピ台詞」「キョートアグレッション」並行世界との対比に深まる考察 | NewsCafe

「The Boy Next World」沙羅(南雲奨馬)&楓(濱屋拓斗)、糸電話シーンが話題「遠リピ台詞」「キョートアグレッション」並行世界との対比に深まる考察

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南雲奨馬「The Boy Next World ~並行世界の恋人~」第2話(C)2026「The Boy Next World ~並行世界の恋人~」製作委員会
【モデルプレス=2026/02/04】俳優の南雲奨馬と濱屋拓斗がW主演を務めるドラマ「The Boy Next World ~並行世界の恋人~」(2月1日19時よりFODにて見放題独占配信/3月2日深夜フジテレビにて放送)の第2話が、2月1日に配信された。糸電話シーンに反響が寄せられている。<※ネタバレあり>

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◆南雲奨馬&濱屋拓斗W主演「The Boy Next World ~並行世界の恋人~」

本作はタイBLドラマ「The Boy Next World」の日本リメイク版。恋愛経験ゼロの平凡な大学生・四葉楓(濱屋)の前に、学内の誰もが憧れる先輩・鴻上沙羅(南雲)が突然現れることから動き出す。沙羅は自分が並行世界から来た存在であり、「自分たちは恋人同士だ」と告げるが、楓は戸惑いながらも次第に惹かれていく。2人はそれぞれが抱える秘密や葛藤と向き合いながら、愛の行方を選んでいく。

◆「ボネクワ」沙羅(南雲奨馬)&楓(濱屋拓斗)の出会い

並行世界から来たという沙羅は、この世界の楓と付き合うために、楓を口説くと宣言。そんな中、沙羅は並行世界での楓との出会いを思い出す。並行世界での2人の出会いは高校時代の糸電話。楓が上から紙コップを下ろし「コンコンコン」と話しかけたことに沙羅が応じ、2人の物語は動き出した。

しかし、この現実世界では、楓が同様に紙コップを上階から下ろすが、沙羅は応えず。下の階に紙コップを落とし、取りに来た楓の姿を陰から静かに見届けていた。

◆「ボネクワ」沙羅(南雲奨馬)&楓(濱屋拓斗)、糸電話シーンに反響

糸電話の出会いのシーンには「キョートアグレッション起こす」「『コンコンコン』が可愛すぎ」「遠リピ台詞」などの声が続々。また現実世界ではあえて応えなかったようにも見える沙羅の行動に「わざと糸電話に応じなかったってこと?」「沙羅は何を考えてるんだろう」「あえて出会わないようにした?」と考察も広がっている。(modelpress編集部)

情報:FOD

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