ぱーてぃーちゃん・信子「始末書を3回書いた」社会人時代の驚きのエピソード明かす
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【写真】信子、幼少期ショット
◆堀未央奈、作品の魅力語る
スコット・カーソン原作の大人気のゲームシリーズを映画化した2023年公開の映画『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』の続編。ぱーてぃーちゃんは「映画フナフ2宣伝リーダー」を務め、堀は「日本ホラー映画大賞」選考委員を務めている。
本作について堀は「キャラクターたちが出てくるホラーというのが、すごく怖さとマッチしてより怖いシーンもあれば、逆にちょっとマイルドになって見やすいな、みたいなシーンもあって、すごくキャラクターたちがいいアクセントだなという風に思っている」と説明。「パワーアップしたキャラクターたちにも注目ですし、あとは本当に『怖いよ』『びっくりしちゃうよ』という方とかでも、お化け屋敷感覚ですごく楽しめるので、終始ハラハラ感みたいなのは皆さんぜひ持って、ワクワクして観てもらえたらなと思います」と続けた。
◆信子、バイト時代に「始末書を3回書いた」
また、この日のイベントでは、大声測定機を使い、ぱーていーちゃんの3人が「ホラー映画に登場するキャラクター風のリアクションをしながらの絶叫コメント」に挑戦。信子は「趣味は人の鼓膜を破ることなんです」「声がでかすぎて始末書を3回書いたことがある。ちゃんとしたレストランで働いていたから」と声量への自信を語った。
まず、すがちゃんが絶叫した際には、審査員を担当した堀が「すごく演技力も相まって、めちゃくちゃ良かったです。ホラー映画に出てくる方みたいな感じで、表情も良かった」と絶賛。すがちゃんが「惚れてね?俺に」と反応すると、堀は「わ!記事にしないでください(笑)。迷惑なくだりでした」と嫌がり、信子は「迷惑かけないで。恥ずかしい、こいつがツレって思われるの」とすがちゃんを非難した。すがちゃんが「そこまで?そんなに恥ずかしいことかな」と苦笑すると、堀も「そこまでじゃないです」とフォローしていた。
最終的に、もっとも大きい声量を出したのは信子だったが、きょんちぃが「かわいいだけじゃだめですか?」というコメント力を評価され、見事優勝。栄誉を手にしたきょんちぃが「ありがとうございます」と喜んだところで、企画は終了した。
最後には堀が「本当に数々のホラー映画を趣味で見てきたんですけど、終始ドキドキ感が拭えなくて、ずっとちょっと手で隠しながら見るシーンとか、『絶対これ来るよな』みたいな定番のシーンでもすっごいドキドキするので、ぜひそこは皆さん目をかっぴらいて見てもらえたらなと思います」と呼びかけ、イベントを締めくくった。(modelpress編集部)
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