「めおと日和」続編初回、なつ美(芳根京子)の発した“7文字” 瀧昌(本田響矢)とのうぶキュンやり取りに悶絶の声「尊すぎる」「キューアグ起こす」
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【写真】「めおと日和」夫婦役俳優「距離感にキュン」自撮りショット
◆芳根京子主演「波うららかに、めおと日和」
本作は、西香はち氏による人気コミックスが実写化された、ハートフル・昭和新婚ラブコメ。前作では、主人公・なつ美(芳根)と、帝国海軍勤めの夫・瀧昌(本田)による、歯がゆくも愛らしい“甘酸っぱい時間”が丁寧に描かれ、手を取り合うことすらままならない初々しい2人の姿に日本中が夢中に。続編では舞台を“昭和12年”へと移し、少しずつ歩みを始めた“江端夫婦”のその後が、より深く、より愛おしく描き出される。
◆なつ美(芳根京子)&瀧昌(本田響矢)、手紙の秘密が発覚
結婚2年目を迎えたなつ美と瀧昌は、ちゃぶ台をはさんで穏やかな夕飯の時間を過ごしていた。おかずの味付けのこと、親しい芙美子(生田絵梨花)と深見(小関裕太)の結婚祝いのことなど、思い思いに語り合う2人。何気ない会話を交わすうち、2人は初めて手紙のやり取りをした1年前のことを思い出す。
結婚間もない頃、今以上に不器用だった2人は、素直になれない照れくささから“普段言えない思い”を手紙につづっていた。恥ずかしさのあまり消したり隠したりして投函したものの、互いに相手のカムフラージュに気づき、思いがけずうれしい本音を知ってしまったという、あたたかな思い出があった。
胸の奥にしまっていたその秘密がふとした拍子にこぼれだし、自分の本音が知られていたと悟った瀧昌は大あわて。赤面しながら、思い出の手紙を大切そうに抱えるなつ美を家中で追いかける。すると、なつ美から「わたしのだもん」という可愛らしいおねだりと思いがけないセリフが飛び出し、瀧昌は動揺を隠せなくなってしまうのだった。
◆なつ美(芳根京子)の「私のだもん」に反響続々
続編初回から、早速本作を象徴する“うぶキュン”なやり取りが繰り広げられ、視聴者からは「ニヤニヤが止まらない」「すべての行動が可愛い」「初回から最高に癒やされる」といった反響が続々。特になつ美の「わたしのだもん」という不意打ちの言葉には、「尊すぎる」「キューアグ起こす」「瀧昌さまと全く同じ気持ちで動揺した」「悶絶した…破壊力すごすぎる」など、胸キュンする声が多く寄せられている。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
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