なにわ男子・道枝駿佑、“尊敬する先輩”木村拓哉&山田涼介への憧れ語る「Ray」特別版表紙登場
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モデルプレス/ent/wide/show

【写真】JUMP山田涼介、イメチェン姿でなにわ・道枝駿佑とコラボ
◆道枝駿佑「Ray」3度目の単独表紙
2026年3月号特別版表紙は、グループとしてデビュー5周年イヤーに突入したなにわ男子の道枝が、2023年12月号ぶり3度目の単独表紙で登場。デニムのセットアップを着こなし、挑発的な男らしい表情とポージングが印象的な1枚となっている。カバーボーイ企画では、「みっちーが好きすぎる!」というテーマのもと、気づけば目で追ってしまう“令和No.1のメロい男”ともいえる道枝の、日々更新される底なし沼級の魅力を堪能できる内容に。“好きすぎる瞬間”だけを詰め込んだ、ときめき濃度の高い企画となっている。
「美しい人はどんな人?」という質問にはHey! Say! JUMPの山田涼介を、「今後どんな男らしさを身につけたい?」という質問には木村拓哉の名前を挙げるなど、これまでも尊敬する先輩として語ってきた2人について、改めてときめくポイントや憧れる点を語っている。さらに、道枝が“メロい”と感じる仕草や言葉、ファッション、食べ物についても掲載されている。
そして、3月20日に全国公開される初単独主演映画「君が最後に遺した歌」についても、役作りで意識したことや作品に込めた想いなどを丁寧に言葉を紡いで語っている。加えて、道枝の端正な顔立ちを存分に堪能できるカットや、黒縁メガネのルック、表紙にも起用されたデニムスタイリングなど、甘さと雄みが混在するスペシャル両面ピンナップも付属する。
◆3月・4月合併号表紙は長濱ねる
2026年3月・4月合併号の表紙は、長濱が2024年12月号以来となる4度目のカバーガールにカムバック。淡色デニムにピンク色のレースやリボンのアイテムをふんだんに取り入れた、まさに「Ray」らしいふんわりと儚いロマンティックな表紙に仕上がっている。なお、「2026年3月・4月合併号」と「2026年3月号特別版」は表紙のみが異なり、内容はすべて同じとなる。(modelpress編集部)
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