「ぼくたちん家」索(手越祐也)、玄一(及川光博)をハグ ラストの怒涛展開にも反響「一瞬すぎてびっくり」「次回が怖い」
社会
ニュース

【写真】及川光博&手越祐也、近距離ショット
◆及川光彦主演「ぼくたちん家」
本作は、心優しきゲイ・波多野玄一(及川)、クールなゲイの中学教師・作田索(手越祐也)、そして、トーヨコ通いの訳ありの中学生・楠ほたる(白鳥玉季)という“社会のすみっこ”で繋がった3人による奇妙なホーム&ラブコメディとなっている。
◆玄一(及川光博)&索(手越祐也)がハグ
晴れて恋人同士になった玄一と索は、家を買って一緒に暮らすために、パートナーシップ証明書を取得。2人は、パートナーになったことをほたるに報告した上で、親のフリを続けると話した。
その後、部屋で一緒に家を探す玄一と索。索のスマートフォン画面を覗き込み物件を見ている玄一を、索は愛おしそうに見つめ、優しく抱きしめると「波多野さんもいつか死ぬんですもんね。好きですよ。波多野さん」と告白。玄一は驚きながらも「やっと言ってくれた」と笑みを見せた。しかし、ラストではアパートにやってきたパトカーに玄一が乗り込む姿が映し出され、幕を閉じた。
◆「ぼくたちん家」ハグ&ラストシーンに反響
この放送を受け、視聴者からは「多幸感溢れるシーンから急展開」「玄一どうしたの!?何があった?」「一瞬すぎてびっくりした」「玄索(玄一&索)幸せになってほしい」「次回が怖い」などの声が集まっている。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
Travis Japan松田元太「嘔吐しそうになった」クズ男演じる不安「放送して良いのか」主人公の色気への解釈とは【「はだかんぼうたち」インタビュー前編】
【モデルプレス=2026/09/21】10月3日スタートのテレビ朝日系オ…
-
Travis Japan松田元太「いつ死んでもいい」嵐の曲にもある言葉が人生の信念に【「はだかんぼうたち」インタビュー後編】
-
コールドスリープ中のPerfume、メンバー3人選曲のアルバム決定 12月23日リリース・メジャーデビュー記念日に発表【Favorites(Selected by Perfume)/コールドスリープ】
-
「WILD BLUEは可愛いか~!」KAWAII LAB.&WATWINGに続く出番で会場和ませる【AGESTOCK2026 in 横浜アリーナ】
-
FRUITS ZIPPER櫻井優衣、サプライズで新曲初披露 ソロデビュー1周年迎え「嬉しいけど緊張します」【AGESTOCK2026 in 横浜アリーナ】
-
CANDY TUNE、村川緋杏欠席も「7人の気持ちで」出演アーティスト最多9曲披露でボルテージ上昇【AGESTOCK2026 in 横浜アリーナ】



