【じゃあ、あんたが作ってみろよ 第6話】鮎美、ミナトと別れ婚活パーティー参加する
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【写真】竹内涼真、夏帆をバックハグ
◆夏帆&竹内涼真W主演「じゃあ、あんたが作ってみろよ」
原作は、第26回手塚治虫文化賞・新生賞の受賞歴を持つ谷口菜津子による同名漫画(ぶんか社)。プロポーズ直後に別れてしまった山岸鮎美(夏帆)と亭主関白思考な海老原勝男(竹内)が、「料理を作る」というきっかけを通じて、“当たり前”と思っていたものを見つめ直し成長していく、2人の成長&再生ロマンスコメディとなっている。
◆「じゃあ、あんたが作ってみろよ」第6話あらすじ
ミナト(青木柚)から「結婚願望がない」と突然の別れを告げられた鮎美(夏帆)は、そのことを誰にも告げずに一人暮らしをスタートさせる。だが、気づけば2人分の食事を作ってしまうなど、ふとした時にミナトの不在を実感する。
一方、勝男(竹内涼真)は、近々鮎美を連れて結婚のあいさつをしに帰ってくると思っている父・勝(菅原大吉)に鮎美と別れたことを言い出せず、後ろめたい気持ちを抱いていた。
そんな中でも、鶏がらスープさえも自分で作り始めるなど、めきめきと料理の腕を上げる勝男。ある日、椿(中条あやみ)からのホームパーティーの誘いに、はりきって用意した小籠包を持参するのだが…。
そして同じ頃、同僚から誘われた婚活パーティーに参加した鮎美は…。
(modelpress編集部)
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