timelesz橋本将生主演「ひと夏の共犯者」初回、Xトレンド1位 最後の一言に「鳥肌立った」「最初から…」と反響
社会
ニュース

【写真】橋本将生が会いたいと語った人気女優
◆橋本将⽣主演「ひと夏の共犯者」
原作は、テレ東×アミューズクリエイティブスタジオが共同制作した完全オリジナルWEB漫画。大学生の主人公・岩井巧巳(橋本)が、推しのアイドル・片桐澪(恒松祐里)との同居生活を送る中、彼女の中に別人格「眞希」がいることに気づく。巧巳は眞希に惹かれ、彼女を守るため自らも罪を重ねながら墜ちていく逃避行ラブサスペンスとなっている。
◆「ひと夏の共犯者」巧巳(橋本将生)、澪(恒松祐里)に惹かれた理由
アイドルグループAMELの澪を推していた巧巳。あどけない笑顔が人気の澪だが、巧巳が惹かれたのは、笑顔が消えた澪の姿だった。しかし、人気ミュージシャン・海斗(浅野竣哉)との熱愛報道を知り、ショックを受ける。そして、心の傷を癒やすために亡くなった祖父の家がある田舎へと向かった。
そこで、偶然にも雨に濡れた傷だらけの澪と出会い、「しばらくここに置いてください」と懇願する澪を受け入れ、澪のことは知らないフリをしながら推しとの共同生活が始まった。
翌日、買い物に向かった2人だったが、海斗が死亡したという記事を見た澪の雰囲気が一変。家に戻り、食事をする澪を見て、巧巳が思わず「あれ、澪さんって左利きでしたっけ?ほらサイン書くときとか」とこぼすと、澪は「やっぱり澪のこと知ってたんだね」「私は眞希。澪の中のもう一つの人格」と打ち明ける。鋭いクールな眼差しを見て、巧巳は「僕はこの瞳を知っている」と心の中で思ったのだった。
◆「ひと夏の共犯者」初回Xトレンド1位獲得
ステージ上で笑顔が消えた澪に惹かれていた巧巳。眞希が現れたときの「僕はこの瞳を知っている」という言葉で、最初から澪ではなく、眞希に惹かれていたことが想像でき、視聴者からは「ゾクッとした」「最初から澪じゃなくて眞希に惹かれてたんだ」「鳥肌立った」などの声が続々。橋本の初主演ドラマを盛り上げるコメントも多く寄せられ、「#ドラマひと夏」がX(旧Twitter)でトレンド1位を獲得。「ひと夏の共犯者」や、timeleszが歌う主題歌「Limited Nights」など、関連ワードもトレンド入りを果たすほどの反響が寄せられた。(modelpress編集部)
情報:テレビ東京
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
東出昌大、山暮らし始めたきっかけはスキャンダル「預金がバーッとなくなって」1歳半の子どもとの生活も明かす
【モデルプレス=2026/09/21】俳優の東出昌大が9月21日、都内で…
-
東出昌大、芸能事務所からのオファーは“全部お断り”「今後もたぶんやらかす側の人間だと思うので」
-
peco、息子&ぺえとディズニー満喫「ピッタリくっついてて可愛すぎる」「お母さんも全力で楽しんでて素敵」と反響
-
3児の母・近藤千尋、娘達の発表会で家族ショット「清々しい表情が良いですね」「笑顔に癒されます」
-
“整形総額1500万の美人配信者”規格外の収入告白 初出産控える横山由依&山崎怜奈は出産スタイル明かす
-
辻希美「おやすみなさい」夢空ちゃんの日常ショットに反響「可愛い空間」「すくすく成長してますね」



