井上想良、映画撮影中に「日プ」追っかけ JO1豆原一成の“1位”も知らず「本当かな?」【BADBOYS】
芸能
モデルプレス/ent/movie

【写真】JO1豆原一成の肉体美際立つさらし姿
◆井上想良「日プ」視聴していた
仲間との青春物語を描く同作と関連して、もう一度人生を巻き戻せるならどんな青春を送りたいか問われた登壇者たち。豆原、INI(アイエヌアイ)の池崎理人( ※「崎」は正式には「たつさき」)、M!LKの山中柔太朗と、井上以外の3人はボーイズグループに所属していることから井上は「グループに入ってみんなで頑張るみたいなのはやってみたい」と願望を明かし「お~!」と反応が。池崎は「楽屋でプデュ観ててくれてたよね」と井上がJO1とINIが結成された「PRODUCE 101 JAPAN」シリーズを観ていたことを明かし、最終結果が明らかになるまで「『言うな!』って」とネタバレを避けながら観ていたと振り返った。
豆原は1位としてデビューしているが、それについても「本当かな?」と愛あるイジりで疑っていた様子も再現。もう最終結果は明かされていることを再度ツッコまれるも「投票もするつもりだった」とつぶやき、さらに笑いを誘っていた。
◆豆原一成主演「BADBOYS」
1988年から1996年まで「ヤングキング」で連載されていた田中宏氏による伝説的不良漫画「BADBOYS」(少年画報社 ヤングキングコミックス刊)が実写映画化。裕福な家の一人息子だった桐木司(豆原)は、幼いころに助けられた伝説の不良・村越のような男になるために、過保護な両親から独り立ちすべく家出することを決意。偶然出会った川中陽二(池崎)、中村寿雄(山中)、岩見エイジ(井上)と意気投合し、つるむように。族の戦国時代において最大勢力を誇り、段野秀典(兵頭功海)が総長を務める「陴威窠⽃(BEAST)」らとの抗争が繰り広げられる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
「めおと日和」続編初回、2026年版のなつ美(芳根京子)&瀧昌(本田響矢)が登場「瀧昌さまのセリフが伏線だった」「これから現代版も見れるの?」
【モデルプレス=2026/10/15】女優の芳根京子が主演を務め、俳…
-
「めおと日和」続編初回、なつ美(芳根京子)の発した“7文字” 瀧昌(本田響矢)とのうぶキュンやり取りに悶絶の声「尊すぎる」「キューアグ起こす」
-
ぺえ、活動休止を発表「結構どん底ぐらい自分が落ち込んでいて」YouTubeで胸の内吐露
-
“ソロ音楽活動始動”キンプリ高橋海人、1st EP「SALT BOY」リリース決定 全国5都市でイベントも実施
-
BUDDiiS小川史記、共演女優&監督から絶賛される「せりふを完璧に覚えてきているし、役作りも完璧」
-
4児の母・加藤夏希、育児中の“アクシデント”告白 BUDDiiS小川史記「めっちゃママ!」



