「VIVANT」リュウ ミンシュエン(堺雅人)の銃口が向かう先は?第21話場面写真先行解禁 | NewsCafe

「VIVANT」リュウ ミンシュエン(堺雅人)の銃口が向かう先は?第21話場面写真先行解禁

社会 ニュース
堺雅人「VIVANT」第21話(C)TBS
【モデルプレス=2026/10/18】俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系日曜劇場「VIVANT」(毎週日曜よる9時~)の第21話が、18日に放送される。この度、放送を前に場面写真1カットが先行解禁された。

【写真】「VIVANT」“死亡”人物がまさかの復活…最新人物チャート

◆堺雅人主演「VIVANT」

2023年7月から9月に放送された日曜劇場「VIVANT」。主人公の商社マン・乃木憂助(堺)が、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う自衛隊直轄の非公認組織「別班」の一員として、生き別れた実の父親であるノゴーン・ベキ(役所広司)が率いるテロ組織「テント」の真相に迫っていく物語である。復讐を果たそうとする実の父・ベキを乃木が射殺し、すべては終わったかに見えた。しかしその裏で、新たな冒険はすでに動き出していた。

◆リュウ ミンシュエン、銃口が向かう先は?

不敵な笑みを浮かべ、銃を構える劉銘軒(リュウ ミンシュエン/堺雅人)。その銃口が向かう先は…?

シャキ城から仲間の奪還に成功し、敵の猛追に遭いながら敵地脱出への最終ゲートであるガラマン空港を目指す乃木(堺/三役)ら奪還チーム。

その一方、シンシー本部の牢獄で囚われの身となっている野崎(阿部寛)とドラム(富栄ドラム)も乃木ら同様に過酷な状況が続いている。そんな状況下で2人の身にも危険が迫り…。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

特集

page top