EDWIN TOKYO HARAJUKUにてコインランドリーを舞台にした写真展「街の相棒、僕の相棒。」10月14日から開催 | NewsCafe

EDWIN TOKYO HARAJUKUにてコインランドリーを舞台にした写真展「街の相棒、僕の相棒。」10月14日から開催

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EDWIN TOKYO HARAJUKUにてコインランドリーを舞台にした写真展「街の相棒、僕の相棒。」10月14日から開催

日本発のジーンズブランド・EDWIN(エドウィン)が、ブランドプロジェクト「いいジーパン穿こうぜ」の新たな取り組みとして、「理想の穿き主」シリーズを開始。写真展「街の相棒、僕の相棒。」を、10月14日(水)よりEDWIN TOKYO HARAJUKUにて開催する。

EDWINが展開しているブランドプロジェクト「いいジーパン穿こうぜ」。2025年の3月、冊子「JEANS QUALITY BOOK」の制作を起点に始動した。ジーパンを単なる服ではなく、穿き主と時間を重ねていく“相棒”として捉え、EDWINのものづくりの哲学や、長く穿き続ける楽しさを伝える。

今回は、コインランドリーを「街の暮らしに寄り添いながら、人と服の長い付き合いを見つめてきた場所」と定義するところからスタート。コインランドリーを人と服をつなぐ“街の相棒”と捉え、人とジーパンの関係に重ねる。

レトロな雰囲気の漂う東京都内15軒のコインランドリーを選定。ブランド公式キャラクター「ブルーくん」から見た、ジーパンの理想の穿き主たちのチャーミングな人柄を描いた15種類のポスターを1枚ずつ貼り、それぞれの店が持つ佇まいを活かしながら、作品を制作した。

10月14日(水)から11月15日(日)に開催される写真展「街の相棒、僕の相棒。」ではコインランドリーの作品のほか、ジーパンの展示も行う。

「いいジーパン穿こうぜ」新シリーズの開始に先立ち、9月30日(水)より、店頭ノベルティキャンペーン「ジーパンくじ」を実施中。全国のEDWIN直営店10店舗にて、対象商品を含む合計11,000円(税込)以上購入すると、くじに参加できる。ノベルティは3つ。ピロードール、手ぬぐい、ステッカー(全5種)。

ノベルティ A賞:ピロードール

ノベルティ B賞:手ぬぐい

ノベルティ C賞:ステッカー(全5種)

人々が洗濯をするために訪れるコインランドリーは、生活に根付いた身近な場所。ジーパンもコインランドリーも、暮らしを共にし、時が経つほど愛着が育っていく。2つが重なり合い、写真という形でEDWINの実店舗に並ぶ。

【開催概要】

写真展「街の相棒、僕の相棒。」会場:EDWIN TOKYO HARAJUKU(東京都渋谷区神宮前3-18-23 gimビル)会期:10月14日(水)~11月15日(日)12:00~19:30アクセス:JR 原宿駅 徒歩6分、千代田線 明治神宮前 徒歩4分、副都心線 明治神宮前 徒歩4分来場特典:合計11,000円(税込)以上購入すると、作品をまとめた写真集『街の相棒、僕の相棒。』を贈呈「いいジーパン穿こうぜ」公式サイト:https://edwin.co.jp/products/madebyedwin.html


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