MAZZEL・NAOYA&HAYATO「美的」初表紙 想像の斜め上いく“ナオトム”対談・美容愛たっぷり深掘りするQ&Aも
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モデルプレス/ent/wide/show

【写真】BMSG人気アーティスト2人のDハロ仮装姿
◆NAOYA&HAYATO「美的」初表紙
グループ初となる全国4都市11公演のアリーナツアーを完走し、「MTV VMAJ 2026」では「Best Breakthrough Artist」を受賞。BMSG所属のMAZZELから、美容好き代表のNAOYAとHAYATO。6月号での町田啓太との対談も話題になったNAOYAに、今回が初登場のHAYATO。2人そろって『美的』初の表紙となる。
「書店とかで『美的』を見かける度に『やばい、美的や~!』とつい声に出しちゃうくらい、素敵な雑誌の表紙をHAYATOと2人で飾らせていただけるのは、本当にうれしい」(NAOYA)「初登場で表紙というのがとてもうれしい」(HAYATO)とコメント。表紙では、白の背景に黒の衣装で色気あふれる美しさを体現。初めて素肌にジャケットをまとったというNAOYAは、「色気のある感じでいい!」とテンションアップ。2人でデータをチェックしながら「盛れてる!」「美だわ!」と盛り上がり、差し入れのフルーツも仲よくペロリとたいらげるなど、終始和やかな雰囲気に包まれての撮影だった。
中ページでは、表紙からは一転“フェアリー”をイメージした純白衣装のカットなど、白と黒の2つの世界で美麗カットを4ページに渡って届ける。美容愛から息ぴったりの対談まで、“ナオトム”の魅力をぎゅっと詰め込んだ。「フェアリーな感じを表現したい!」という編集部のリクエストで実現した純白の衣装。「フェアリーっていちばん好きな言葉!(笑)」とノリノリで撮影に臨んだ。頬杖をついているこのカットでは、2人の腕が交差しているのも注目ポイントだ。
◆NAOYA&HAYATO“ナオトム”対談も
対談では、天真爛漫なNAOYAの言葉に、HAYATOがすかさずツッコむ場面が続出。「1日入れ替わったら何をしたい?」というトークでは、「HAYATOのお母さんに甘えたい」(NAOYA)、「それ、フレネミー?(笑)」(HAYATO)、「王子様みたいな生活をしてそうだから、坊ちゃん生活を体験してみたい!」(NAOYA)、「なんだそれ(笑)」(HAYATO)と、想像の斜め上をいく掛け合いに、スタッフ一同も爆笑のちほっこり。ほかにも、お互いの“美しい”と思うところや、放送中の土ドラ『再生のウズメ』主題歌でもある5th Single『Touch』の話まで、盛り上がった“ナオトム”対談。そのテンポのよさは、『美的』公式YouTubeでも後日公開予定される。
さらに、Q&Aコーナーで2人の美容愛をたっぷりと深掘り。「むくみやすい体質なので、前日の夜は早めにお寿司を醤油少なめで食べて、できる限り塩分を抜くことを意識しました」と今回の撮影への意気込みを明かしてくれたNAOYA。中学生の頃からセルフメイクを楽しんできたHAYATOは、大好きなテーマパークに出かける日もメイクに全力。「毎年ハロウィーンの仮装も気合い入れているんですが、キャラクターに寄せたメイクをとにかく研究してセルフメイクをするのが楽しい!」と笑顔を見せる。美容に目覚めたきっかけやスキンケアのこだわり、好きな香り、自分でコスメをプロデュースするなら…?など、多彩な回答が見られる。(modelpress編集部)
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