藤本洸大&簡秀吉W主演「修学旅行で仲良くないグループに入りました2」メインキャスト5人でクランクイン 2人が恋人になった高校3年生ビジュアル公開
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【写真】人気BLシーズン2、新たなビジュアル解禁
◆藤本洸大&簡秀吉W主演「修仲」シーズン2
シリーズ累計28万部を突破した同名小説を原作とした本作は、2025年10月期にシーズン1を放送。藤本演じる平凡男子・日置朝陽が、高校二年生の修学旅行でなぜか “四天王”と呼ばれる4人組イケメンと同じ班になり、簡演じる爽やかで優しい学校一のモテ男・渡会紬嵩に執着されてしまう青春ラブストーリー。W主演を務める藤本、簡のほか、クール系イケメン・守崎尚哉を演じる桜木雅哉(原因は自分にある。)、かわいい系イケメン・仲里晴輝を演じる福田歩汰(DXTEEN)、元気系イケメン・堀田颯斗を演じる清水海李も続投。
シーズン2となる本作では、修学旅行をきっかけに恋人同士となった日置と渡会が、勉強合宿や体育祭、そして受験といった高校生活最後のイベントを前に、すれ違いや新たな壁にぶつかりながらも繰り広げる、リアルな恋の葛藤と成長が描かれる。
◆「修仲」メインキャスト5人でクランクイン
先日、本作の舞台となる学校にて、メインキャスト5人が揃ってクランクインを迎えた。撮影現場では約1年ぶりの再集結でありながら、その月日を感じさせない息の合ったやり取りを見せるキャスト陣。撮影初日から抜群のチームワークと心地よい緊張感が包む、最高のスタートを切った。
W主演を務める藤本は、「前作をどう超えていくかずっと考えていましたが、不安なくフラットな気持ちで撮影に入れました。チームワークは抜群なので、その強みを生かしながら、みんなでより良い作品をつくっていけるように頑張っていきたい」と、シーズン2への意気込みを語った。また、共に主演を務める簡も「9割キュンとして、渡会の日置への想いが重すぎて、1割おもしろい部分もある。前作を超えるため、皆を引っ張っていきたい」と、作品への熱い思いをみせた。
◆「修仲」シーズン2の映像を初解禁
本編映像を使用したティザーPRを初解禁。高校3年生になり、少し大人びた表情を見せる5人の姿を一足先に届ける。恋人になった日置と渡会の距離感や、シーズン1の初回からは想像できないほど“仲良いグループ”になった四天王と日置たちの賑やかな日常が見られる。PR映像は、TVer番組ページおよび番組公式SNS等で、11日より公開。さらにTVer限定配信で藤本&簡のスペシャルインタビューもある。(modelpress編集部)
◆第1話あらすじ
平凡な高校生だった日置朝陽(藤本洸大)の日常は、2年生の時に大きく変わった。学園で圧倒的人気を誇るグループ“四天王”の、渡会紬嵩(簡秀吉)、守崎尚哉(桜木雅哉)、仲里晴輝(福田歩汰)、堀田颯斗(清水海李)と修学旅行で同じ班になったことをきっかけに距離が縮まり、なんと学園イチのモテ男・渡会と恋人同士になったのだ。日置は初めての恋愛、そして渡会からの重い愛に戸惑いながらも交際を順調に続けていた。
しかし3年に進級し、5人は2組(日置)、3組(仲里、堀田)、5組(渡会、守崎)と別々のクラスになってしまう。渡会の日置への愛情表現は、相変わらずの過保護&溺愛モードで、「(日置と)365日24時間一緒にいても足らない」と吐露するほどだ。
そんな中、日置と渡会らは、一泊二日の勉強合宿に参加することに。渡会は、修学旅行の時みたいに日置と過ごせると胸を躍らせるが、クラスが違う2人のスケジュールは完全にバラバラ。日置のことが心配な渡会は、「日置は普段から隙ありすぎ、油断しすぎ。もっと自分が可愛すぎる自覚を持って」と嫉妬を炸裂させる。しまいには、「誰とも喋らないで」と言い出す始末で…。離れ離れの勉強合宿、一体どうなる?
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