【VIVANT 第16話】物語は5年前から始まっていた――野崎の潜入捜査を巡る真実明らかに | NewsCafe

【VIVANT 第16話】物語は5年前から始まっていた――野崎の潜入捜査を巡る真実明らかに

社会 ニュース
坂東彌十郎、堺雅人「VIVANT」第16話(C)TBS
【モデルプレス=2026/08/30】俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系日曜劇場「VIVANT」(毎週日曜よる9時~)の第16話が、30日に放送される。

【写真】「VIVANT」シンシー拠点区域担当の新たな“別班レディ”

◆堺雅人主演「VIVANT」

2023年7月から9月に放送された日曜劇場「VIVANT」。主人公の商社マン・乃木憂助(堺)が、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う自衛隊直轄の非公認組織「別班」の一員として、生き別れた実の父親であるノゴーン・ベキ(役所広司)が率いるテロ組織「テント」の真相に迫っていく物語である。復讐を果たそうとする実の父・ベキを乃木が射殺し、すべては終わったかに見えた。しかしその裏で、新たな冒険はすでに動き出していた。

◆「VIVANT」第16話あらすじ

野崎(阿部寛)の行方を追った乃木(堺雅人)は、東条(濱田岳)、チンギス(Barslkhagva Batbold)、佐野公安部長(坂東彌十郎)に接触し話を聞く。そして、佐野の口から語られたのは、野崎の潜入捜査の真実だった。一体何を目的としているのか、野崎とシンシーの関係性は何なのか!?

物語の中核を形成する5年前の物語が紐解かれる。そして、野崎すら知り得ない現実が、幕をあける…。

(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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