【ラストノート 第7話】 葵(内田有紀)&澄晴(寺西拓人)、13年越しに動き出す恋 それぞれが向き合う相手との関係
社会
ニュース

【写真】寺西拓人、50歳女優と密着
◆内田有紀&寺西拓人W主演「ラストノート」
本作は、環境も積み重ねてきた人生も全く違う、交わるはずのなかった歳の差の男女が静かに惹かれあい、やがて人生で最も激しい恋へと導かれていく姿を完全オリジナル脚本で描く、大人の純愛ドラマ。香水の最後に残る特別な余韻“ラストノート”のように、今までしまっていたはずの想いが香る、大人の純愛を描いていく。
◆「ラストノート」第7話あらすじ
樋口澄晴(寺西拓人)は、13年前に一瀬葵(内田有紀)と会っていたことを思い出す。自分の絵が認められた高校生の澄晴と、両手いっぱいにピオニーの花束を抱えた葵。それぞれ人生で最も幸せな瞬間の出来事だった。「13年前、俺たち会ってたんですね」と言う澄晴に、葵は「澄晴くんのことが好き」と告白する。求め合うようにキスをし、澄晴は思わず想いが溢れ葵を強く抱き締める。
澄晴は恋人がいたことを打ち明け、彼女にちゃんと本音で話せていないからもう一度向き合ってくると葵に伝える。それを聞いた葵も、佐川優子(坂井真紀)ときちんと向き合うと話す。それを終えたら夏らしいデートをしようと約束する2人だった。
その頃、優子は樋口眞澄(佐々木蔵之介)が働く工場を訪ねていた。優子に想いを寄せる岩村健吾(平原テツ)が見守る中、眞澄に対してある提案をする優子だが…。
葵は優子と話し合おうとするが、優子は応じない。葵は思い切って優子が働くスナックを訪ねて、優子と対峙する。一方、澄晴は木嶋莉奈(桜井日奈子)と向き合うために何度も電話をかけるが、莉奈は澄晴と葵が一緒にいる所を目撃し、激しいショックを受けていた。 一緒にいることを選んだ2人。だが、周囲では様々な思惑が渦巻いて…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
なにわ男子・道枝駿佑&安斉星来、釜山でヒット祈願・映画祭にも登場 話題の“ミチゲッタソング”について言及も「あれは何だったんだ?」【うるわしの宵の月】
【モデルプレス=2026/10/13】なにわ男子の道枝駿佑が主演を務…
-
野村萬斎&稲垣吾郎、 初共演で「テンペスト」上映決定 山下美月ら豪華キャストも発表【公演日程】
-
武尊の妻・川口葵、秋色ヘアにイメチェン 最新ショットに「秋色で可愛い」「似合ってる」の声
-
LA在住・桃井かおり、トルティーヤの残りで作った手料理披露「焼き色が美味しそう」「お酒に合いそう」と反響
-
LE SSERAFIMウンチェ、ビッグTシャツから圧巻美脚輝く「身体の半分以上脚」「ビジュ最強」とファン驚き
-
鈴木奈々「お兄ちゃんのお嫁さん」と原宿へ 買い物中の義姉の姿に反響「芸能人かと」「目を引く美人」



