堺雅人主演「VIVANT」最新人物チャート “生存説”浮上の新庄(竜星涼)は「死亡」と記載 | NewsCafe

堺雅人主演「VIVANT」最新人物チャート “生存説”浮上の新庄(竜星涼)は「死亡」と記載

社会 ニュース
「VIVANT」人物チャート(C)TBS
【モデルプレス=2026/08/17】俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系日曜劇場「VIVANT」(毎週日曜よる9時~)より、最新の人物チャートが公開された。

{【写真】「VIVANT」新庄の衝撃ラスト|https://mdpr.jp/drama/detail/483022

◆堺雅人主演「VIVANT」

2023年7月から9月に放送された日曜劇場「VIVANT」。主人公のエリート商社マン・乃木憂助(堺雅人)が、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う自衛隊直轄の非公認組織「別班」の一員として、生き別れた実の父親であるノゴーン・ベキ(役所広司)が率いるテロ組織「テント」の真相に迫っていく物語である。復讐を果たそうとするベキを乃木が射殺し、すべては終わったかに見えた。しかしその裏で、新たな冒険はすでに動き出していた。

◆「VIVANT」最新人物チャート

最新の人物チャートでは、“別班の頭脳”として活躍するスーパーコンピューター「AIハヤト」(声・高山みなみ)のキャラクターイラスト、そして元・中国公安部第6局長で中国の別班ともいえる組織「シンシー」の責任者である樊林杏(ハン・リンシン/宮下今日子)が追加された。

また、第14話でシンシーと繋がっており、別班の情報を流した“裏切り者”として描かれた公安の野崎(阿部寛)には「要注意」のマークが記載された。

そして、「テント」のモニターでタイに逃亡していたが、捕獲され移送中に再度逃亡を図り、銃殺された元公安・新庄(竜星涼)。遺体を日本国内で検死しようとしなかったラストシーンなど、不審な描写が多々あったことから“生存説”も囁かれていたが、今回のチャートでは「死亡」の文字が追加された。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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