中島健人、七夕にしたいことは? “らしさ全開”回答で会場沸かす【ラブ≠コメディ】
芸能
モデルプレス/ent/movie

【写真】中島健人がエスコートした27歳元坂道
◆中島健人、七夕にしたいことは?
本作は、“360 度全方位イケメン”と称される人気俳優兼アイドル・神崎麗司(中島)と、麗司の相手役となる女優・南風美里(長濱)が織りなすドラマを描く。この日は共演した板谷由夏、塩野瑛久、本多力、紙谷楓監督も出席していた。
この日は七夕が近いということで、叶えたいプライベートな願い事を発表する一幕が。中島は「今年は夏らしい思い出をプライベートでも作れますように」とコメント。そして「ノースショアってところで、波に乗ったことがあるの。ノースショアってところの波に乗ったら、意外と乗れちゃって。マジで、次は君らの波に乗りたいな」と語って会場を沸かせた。また「バーベキューもちょっとやりたいです。やったことないので」と明かしていた。
長濱は「四国水族館に行ってみたい」と笑顔。「1人旅が好きで。旅に行くことをよくやっているんですけど、まだ日本全国を制覇できていないので。四国の四国水族館。めちゃめちゃかっこいい水族館だったので、行ってみたいなって」「今年の夏は叶えてみたいなと思っております」と話していた。その後、本多が「ケンティー(中島)の連絡先を入手できますように」「LINEがちょっと厳しかったら、住所だけでも」と願望を明かすと、中島は「暑中見舞いをもらえる感じ?」と笑顔を見せていた。
◆中島健人、自身の発案でファミリーデー設ける
自身の発案で撮影中にファミリーデー(スタッフが家族を連れてくる日)を設けたことについて、中島は「ファミリーデーをやって、この映画の空気がより温かくなったというか。カメラマンさんの娘さんとか。何を現場でやっているのかっていうのがちゃんと理解されると、家族内の空気も良くなるじゃないですか。そうしたら次の日に仕事に行くときとか、ちゃんと背中を押してくれるんですよ。パパいってらっしゃいって」とコメント。現場の士気が上がったそうで、中島は「興味津々にセットを走り回る子供たちも可愛かったですよね」と頬を緩めていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
“小学生プリンセスアイドル”ひめらぶ、デビューの地で1年越しパフォーマンス「また戻ってこれてとても嬉しい」フリフリ衣装でらしさ全開【TGC KIDS フェス KITAKYUSHU 2026】
【モデルプレス=2026/10/11】“小学生姫ギャル”として小学生世…
-
SixTONESジェシー&高地優吾、グループの“ストイック”な素顔明かす ライブセトリ秘話も「その瞬間を全力で」
-
SixTONES森本慎太郎、新アイドルグループ結成宣言?ジェシーは「愛」担当・メンバー割り当てで息ぴったり
-
SixTONESジェシー・高地優吾・森本慎太郎、新CMで抜群のチームワーク発揮 豪快アクション&ガチ椅子作りに挑戦
-
ドラマ「修仲」で話題・藤本洸大、人生初の金髪姿は「クズそうだな」初写真集見た父親の反応も明かす「ちょっと距離感を感じたんですかね…」【1st写真集「ジンジャーハイ」】
-
【シンデレラストーリー】夢を叶えたCANDY TUNE立花琴未「きゃんちゅーになる前の客席から見てた頃のお写真」公開に反響「激エモすぎ」「ほんとにすごい おめでとう」



