一発でオバサン認定!やってはいけない老け見え「柄コーデ」とは | NewsCafe

一発でオバサン認定!やってはいけない老け見え「柄コーデ」とは

女性 OTONA_SALONE/FASHION
一発でオバサン認定!やってはいけない老け見え「柄コーデ」とは

花柄やチェック、ドット柄などの柄アイテムは、取り入れるだけでコーディネートに華やかさをプラスしてくれる優秀アイテム。年齢を重ねるにつれてファッションが無難になりがちだからこそ、上手に活用したいですよね。ですが、気をつけたいのが“柄モノ”ならではの失敗コーデ。合わせ方を間違えると、全体がちぐはぐに見えたり、騒がしい印象を与えてしまったりすることもあります。そこで今回は、知らないうちにオバ見えにつながってしまう「NG柄コーデ」をご紹介します。

定番のデザインでも要注意! 柄バッグに柄トップス

本来、ファッションコーディネートというのは組み合わせるバッグのテイストも含めて考える必要があります。とはいえ、そこまで全てをいつも完璧にスタイリング……というのは少々難しいもの。なので、合わせやすい定番カラーの定番デザインのバッグや靴を取り入れる方が多いのではないでしょうか。

それならまだ良いのですが服は服、バッグはバッグと小物と着こなしを切り離してスタイリングする方も実は少なくありません。例えば、ボーダーのトップスにチェック柄のトートバッグを組み合わせるなど……。チェックの柄や配色にもよりますがどちらも主張が強いと上半身がやけにうるさいイメージになるので気をつけたいですね。とくに注意なのは柄の主張が強いブランドバッグ。

ブランドバッグだから、定番のデザインだから大丈夫!と思って何にでも合わせてしまうと着こなしにミスマッチを起こすことがあるので今一度気をつけてみてくださいね。

本編では柄バッグのコーデについてお届けしました。▶▶日焼けや冷房対策に、使ってますよね? 実はあのファッショングッズも要注意なんです では、もうおひとつの「柄コーデ」の注意点についてお届けします!


《OTONA SALONE》

特集

page top