村重杏奈、“おっぱい大先生”の次は「ケツ番長って呼ばれたい」ボディメイク術明かす【あんな】 | NewsCafe

村重杏奈、“おっぱい大先生”の次は「ケツ番長って呼ばれたい」ボディメイク術明かす【あんな】

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
写真集「あんな」発売記念会見に出席した村重杏奈(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/05/30】タレントの村重杏奈が30日、都内で開催された写真集『あんな』発売記念会見に出席。ボディメイク術を明かした。

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◆村重杏奈、ボディメイク術明かす

オーストラリアで撮影を行った本作は、海にプール、ホテル、ステーキハウスや夜の街など、さまざまなシチュエーションで撮影した開放感のあるカットを収録。テレビでは見せてこなかった村重の顔がたっぷりと詰まった1冊になっている。

お気に入りカットには、豊満なヒップを強調した1枚を選んで「昔々あるところに、どんぶらこどんぶらこと桃が流れてきましたみたいな感じの、かなりの桃尻なんです。私は『おっぱい大先生』って結構周りに言われているんですけど、『おっぱい大先生』なのは分かられているから、次はどうしようかなと思って思いついたのが、ケツ番長。次はケツ番長って呼ばれたいなと思って。ジムもピラティスも通いまくって。お尻をすごく鍛えたんですよ。丸っとしたお尻って結構作るのが難しいので、あれは努力の成果ということで、本当にすごくお気に入りのカットです」と語った。

ボディメイクについては「週3ジム、週2ピラティスに行ってました。週5日は運動デイにして。お肌に張りがなくなってしまうので、ご飯は3食しっかり食べていたんです。だから、バラエティの収録の合間とかにジムかピラティスに行ってっていう毎日を送っていました。結構ハードなスケジュールでしたね」と振り返っていた。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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