「日プ新世界」パク・シヨン、手書きの日本語練習ノート公開でツッコミの声相次ぐ「言葉のチョイスが天才」「誰から教わったの?」
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モデルプレス/ent/music

【写真】日プ韓国人練習生「チョイスが天才」と話題の日本語ノート
◆「日プ新世界 」パク・シヨンのオフショットが話題
Instagramでは、8日に千葉・幕張メッセにて開催されたKカルチャーフェスティバル「KCON JAPAN 2026」でのオフショットを公開。ステージを前に緊張した様子のショットや、食事を楽しむカットなどオフ感あふれる写真の数々が披露されている。
中でも注目を集めたのは、シヨンがノートを持ち、ポーズを決めるカット。ノートには「ミーハー」「ドンピシャ」「くうきかん」「そんなもん」とひらがなで書かれており、横には韓国語でその言葉の意味が書かれていた。
◆パク・シヨンのノート公開に反響
これまで、放送やコンテンツで「吾輩」「それがしが」「スピってる」「おったまげ」など、独特な言葉を披露し、話題を集めていたシヨン。この投稿を受け、ファンからは「誰から教わったの?」「言葉のチョイスが天才」「面白すぎる」「また変な日本語覚えてる(笑)」と反響が寄せられている。
◆「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」
日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組。2019年のSEASON1を皮切りに3シリーズが制作され、新語・流行語を数多く生み出し、SNSのトレンドを席巻。日本のオーディションブームの火付け役となり、社会現象を巻き起こした。オーディションは、練習生がダンスや歌唱などのさまざまなミッションに挑戦し、100%視聴者の投票によってデビューメンバーが決定する。過去3回開催されたグループオーディションでは、JO1(ジェイオーワン)、INI(アイエヌアイ)、ME:I(ミーアイ)が誕生した。なお、今回のデビュー人数は12人に決定。あわせて、日本と韓国で同時デビューすることが発表されている。(modelpress編集部)
情報:Lemino
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