Snow Man目黒蓮、相棒・高橋文哉とは「ずっと一緒」一時帰国で“異例の2日連続”舞台挨拶生中継【SAKAMOTO DAYS】
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モデルプレス/ent/movie

【写真】目黒蓮、長髪&エプロン衣装で雰囲気ガラリ
◆目黒蓮&高橋文哉「寝てる時以外ずっと一緒」
異例の2日連続で、全国345劇場に生中継をする公開記念舞台挨拶として、主人公・坂本役の目黒、坂本の相棒・朝倉シン役の高橋が2ショットで初のイベント登壇。「坂本商店」の緑のエプロンを着用し、笑顔で登場した。
目黒は「昨日、初日を迎えて本当にホッとしていて。こうやって皆さんに直接会えたっていうのもそうですし、公開した後の皆さんの反響であったりとか、『面白かった』って声をたくさんいただいたので、チーム皆本当に喜んでます。今後ともね、まだまだ続くんで、よろしくお願いします」とにっこり。そんな2人は映画公開にあたり、イベントやTV番組で一緒に過ごしている時間が長いが、高橋は「寝てる時以外目黒さんとずっと一緒です。2人で舞台挨拶できてすごく嬉しいです」と喜ぶと、目黒は「ずっと一緒でもずっと笑ってるし、一緒にいれるこの時間がもう少し続けばいいなと思うくらい居心地がいい」と相性の良さをアピール。すると高橋は「久しぶりに会ってずっと一緒にいてから挨拶がこうなった」と目黒の肩を組み、深まった仲の良さを見せた。
◆高橋文哉、バイト時代明かす「春日部で名を馳せてました」
イベントでは、もし「坂本商店」でアルバイトをするならどんな役割を担当したいかという質問が上がると、目黒は「レジ打ちをしてみたい。レジ打ちしたことないんで、パパパって早く打って」と回答。そんな目黒に、高橋は「僕はめちゃくちゃしてました。もう春日部で名を馳せてました。“レジ打ちの文哉”って。もう知らない人はいなかったんじゃないですかね、あの頃」とドヤ顔でアピールする。しかし、目黒から「何で名を馳せていたんですか?」と聞かれると「遅すぎるっていう」と、レジ打ちの様子を再現し、会場は笑いの渦に。続けて高橋から「やってほしいですもんね。絶対目黒さんもこうですから(遅いですから)」とツッコまれると、目黒も「なんかね、そんな気もする」と笑っていた。
◆目黒蓮主演「SAKAMOTO DAYS」
本作は、全ての悪党が恐れる凄腕の殺し屋だった主人公・坂本が、愛する家族との平和な日常を守るため、次々と襲い来る客と戦う【日常×非日常】のソリッドアクションストーリーを描く。目黒はカナダで行われているドラマ「SHOGUN 将軍」シリーズ2の撮影から一時帰国し登壇した。(modelpress編集部)
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