27日放送の「しゃべくり007」にアメリカの名門ハーバード大学卒業のバイオリニスト廣津留すみれが出演し、ハーバード大学の驚愕の風習について語った。その内容に、司会の上田信也も驚きの声をあげた。 廣津留が卒業したハーバード大学は、ビル・ゲイツやオバマ元大統領を排出した、言わずと知れたアメリカの超名門大学だ。そんな名門大学では、期末テストの前日に学校の中心部に人が集まる。集まった学生たちは夜12時になった瞬間、なんと全員全裸で走るというのだ。 12時になった瞬間、一糸まとわず校庭を1周するという驚きの慣習に、司会の上田はもちろん、スタジオ中が驚愕。廣津留自身は校庭に行ってみたものの、勇気がなく見ているだけだったという。全裸で走る理由は、「期末の前の日だから、一回頭を冷やそう」というもの。名門大学の知られざる驚きの実態に、上田は思わず「ハーバードはバカなの?」と突っ込みを入れていた。