二宮和也&池田エライザ、丸亀製麺“パッションサポーター”就任に戸惑い?「どちらかというと省エネ」
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【写真】二宮和也&池田エライザ、会見中に新商品を実食
◆池田エライザ&二宮和也、丸亀製麺“パッションサポーター”就任
4月7日より放映される丸亀製麺の新商品「丸亀うどんメシ」の新CMに出演する二宮と池田。撮影を振り返り、二宮は「本能に訴えかけるようなCMで、新鮮でしたし楽しかったですね」と明かし、池田は「現場でもすごく楽しくて。楽しさとか勢いがぎゅっと詰まったCMになっていて、早く観たいなと思います」と完成に期待を寄せた。
また、2人は今回のCMで丸亀製麺の“パッションサポーター”に就任。このことについて問われると、二宮は「パッションサポーターといえば我々ですから(笑)!」とにっこり。池田は「私たちはどちらかというと省エネというイメージがあるけれども…(笑)」と自虐しつつも「内側にパッションがあるので、そのパッションを見抜いていただいたのかな」と理由を分析。この肩書きに二宮は「新鮮でしたし、わかりやすくていいですよね。『丸亀うどんメシ』の美味しさを全面に伝えられるというのが嬉しかったです」と喜びを語った。
◆二宮和也、試食に喜び「働いている皆さんの前で…」
この日は「丸亀うどんメシ」を試食する場面も。味の感想を問われた二宮は「このソースの味もそうですけど、働いている皆さんの前で食う飯、これまた余計うまい(笑)」と笑いを誘い「皆さんすみません…(笑)。この香りだけでも食べたくなっていると思いますし、ぜひ皆さんに味わっていただきたいなと思いましたね」と勧めた。池田は「私、すごくわんぱくの味が小さなときから好きで。もちろん健康のためにそろそろ薄味も好きになりたいなと思いつつ、やっぱりわんぱくが満たされる。しっかりと味が濃くて、うどんのもちもち感もお米のぷくぷく感もすごく最高です」と伝えた。
さらに、二宮は「うどんの美味しさはもちろんなのですが、誰と食べたかが重要だと思っていて。小さい頃に食べた味をそのとき思い出せるのはまさに本能に語りかけると言いますか。あのとき食べた味だなとか、“これを食べたから頑張れたんだな”というきっかけになっていただきたいなと思います」とアピールした。(modelpress編集部)
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