【豊臣兄弟! 第6話】追い込まれた小一郎、信長の前で驚きの行動
社会
ニュース

【写真】信長(小栗旬)、オーラ別格の甲冑姿
◆仲野太賀主演大河ドラマ「豊臣兄弟!」
大河ドラマ第65作目となる本作は、戦国時代のど真ん中、強い絆で天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟の奇跡、夢と希望の下剋上サクセスストーリーを描く。主人公は天下人の弟・豊臣秀長。歴史にif(もしも)はないものの「秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった」とまで言わしめた天下一の補佐役・秀長の目線で戦国時代をダイナミックに描く波乱万丈のエンターテインメント。主人公・小一郎(のちの秀長)を仲野、その兄で藤吉郎(のちの天下人・豊臣秀吉)を池松壮亮が演じる。
◆「豊臣兄弟!」第6話あらすじ
大沢(松尾諭)に、信長(小栗旬)の暗殺を企てたという疑いがかかった。小一郎の機転で、その場での手打ちは免れるが、このままでは鵜沼城に残った藤吉郎の命が危ない。翌日までに大沢の無実を証明することになった小一郎は、調査に奔走しつつ、市(宮崎あおい※「崎」は正式には「たつさき」)に信長への口添えを頼む。だが市はそれを断り、信長のある過去を語って聞かせる。翌日、手詰まりの小一郎は信長の前で驚きの行動に出る。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
神木隆之介&菅田将暉「au」新CMで本人役「高杉くん」「鬼ちゃん」姿になる“メタ的要素”も
【モデルプレス=2026/09/18】神木隆之介と菅田将暉が出演する…
-
のん「2をやるというのが初めて」主演作続編に歓喜「よりパワーアップして倫理観がおかしくなってる」【幸せカナコの殺し屋生活2】
-
「ラストノート」最終回、葵(内田有紀)&澄晴(寺西拓人)それぞれの道歩み2年後に再会 選んだ“愛の形”に「2人らしい」【ネタバレあり】
-
「ラストノート」最終回、龍太(草川拓弥)&莉奈(桜井日奈子)がキス 莉奈からのプロポーズに「一途さが報われてよかった」「幸せになってほしい」【ネタバレあり】
-
キスマイ藤ヶ谷太輔、イベント中に“極秘ミッション”遂行も誰にも気づかれず「ずっとやってる。今もやってる」【幸せカナコの殺し屋生活2】
-
“整形級メイク”話題のGYUTAE、黒髪定着前の髪型遍歴が話題「なんで全部似合うの」「美しい」



