祖母から1千万円を借りていた!? 倹約家だったはずの母に、何が起きていたのか【長年家族だと思っていた母は知らない人でした #3】 | NewsCafe

祖母から1千万円を借りていた!? 倹約家だったはずの母に、何が起きていたのか【長年家族だと思っていた母は知らない人でした #3】

女性 OTONA_SALONE/LIFESTYLE
祖母から1千万円を借りていた!? 倹約家だったはずの母に、何が起きていたのか【長年家族だと思っていた母は知らない人でした #3】

専業主婦だった母が、知らぬ間に借金まみれに!?
6年勤めた仕事を辞め、実家に戻った翔子は、母が父の退職金を口座から引き出し、使い込んでいると知らされる。
借金を重ねながら、健康食品や化粧品販売の仕事にのめり込んでいく母。
その裏では、母方の祖母の財産や消費者金融にまで手を出していたことが発覚し、使い込まれた金額は数千万円にも及んでいた――。
母を問い詰めた翔子に待っていたのは、想像以上に根深い闇。家族崩壊を招いた本当の「悪」は、いったい誰なのか。

※本記事は原作・えみこ、漫画・ジジ&ピンチの電子書籍『長年家族だと思っていた母は知らない人でした 家族を破滅と崩壊へ導いた、母の信仰心』から一部抜粋・編集しました。

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《OTONA SALONE》

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