龍宮城が4曲ランクイン!歌詞注目度ランキングはKing Gnuが4週連続首位に輝く | NewsCafe

龍宮城が4曲ランクイン!歌詞注目度ランキングはKing Gnuが4週連続首位に輝く

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龍宮城が4曲ランクイン!歌詞注目度ランキングはKing Gnuが4週連続首位に輝く

歌詞検索サービス「歌ネット」が、2月5日付の「歌ネット注目度ランキング」を発表した。

注目度ランキングは、「発売前の楽曲」のみのランキングで、「歌詞閲覧数」+「いいね!クリック数」の割合でランキングが決定する。通常の歌詞アクセスランキングとも違う、まさに「これから発売される、歌詞が注目されている楽曲」のランキングだ。

今回のランキングでは1位に、King Gnuの「AIZO」が輝いた。2026年2月11日にリリースされるニューシングルのタイトル曲であり、TVアニメ『呪術廻戦』第3期「死滅回游 前編」OPテーマ曲だ。4週連続での首位記録となる。歌は<LUV ME HATE ME LUV ME KILL ME>と幕を開ける、息つく暇もないほど目まぐるしい展開の最新型ロックチューン。MVは、OSRIN(PERIMETRON)が監督。スタイリッシュなスーツ姿に身を包んだメンバーによる実写演奏シーンと、ゲームのキャラクターとなったメンバーがそれぞれ躍動する衝撃的なCGシーンが圧倒的スピード感で交差する映像に注目だ。

2位には、岩橋玄樹の「Dangerous Key」がランクイン。2026年2月11日にリリースされるメジャー1stシングルのタイトル曲だ。メジャーリリースを飾るに相応しい、スケールの大きいロックテイストの1曲。制作段階から岩橋自身の想いが色濃く反映されている。新たな一歩を踏み出そうとしている全てのひとのアンセムとして、聴いてもらいたいパワーソングとなっている。なお、リリース当日にはYouTubeチャンネルでの生配信&同曲のMVプレミア公開も予定されている。

3位には、UVERworldの「EVER」が初登場。2026年2月25日にリリースされるニューシングルのタイトル曲であり、テレ東系『ウィンタースポーツ2026』テーマソングだ。ボーカルのTAKUYA∞は、「国や言語を超えて、一つの目標に立ち向かうアスリートの皆さんの姿は、いつも僕たちに大きな勇気をくれます。勝利だけがすべてじゃない。それでも”勝ちたい”と願い、挑戦し続けるすべての人の背中を押す曲になれるのなら、それ以上の喜びはありません。」とコメントしている。

4位、5位、6位、9位には、龍宮城の「熾火」「OMAJINAI」「ギラり」「SAIGI」がそれぞれランクイン。いずれも2026年2月25日にCDリリースされるニューアルバム『SHIBAI (Deluxe)』収録曲だ。新曲「ギラり」は、中毒性全開の攻撃的アッパーチューン。作詞にはメンバーのRay、ITARUも参加。理不尽な日常さえもご馳走として喰らい尽くし、ボーイズグループ戦国時代の頂点へと駆け上がる反逆のストーリーを描いたライブアンセムとなっている。

10位には、ヤングスキニーの「悪い人」がランクイン。2026年2月11日にリリースされるMajor 3rd Full Album『理屈で話す君と、感情論の僕』収録曲であり、作詞・作曲を手がけるかやゆー(Vo&Gt)が、戦慄かなのに提供した楽曲のセルフカバー。リリックビデオは、遠藤賢がディレクションを担当。全編ワンカットで撮影され、透明感のあるサウンドと繊細な歌詞の世界観に寄り添いながら、時間の流れとともに変化していく感情を丁寧に映し出している。

【2026年2月5日付、歌ネット注目度ランキング】

1位 AIZO/King Gnu2位 Dangerous Key/岩橋玄樹3位 EVER/UVERworld4位 熾火/龍宮城5位 OMAJINAI/龍宮城6位 ギラり/龍宮城7位 XTC/中島健人8位 結唱/中島健人9位 SAIGI/龍宮城10位 悪い人/ヤングスキニー


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