夫が娘の顔を、平手で打った瞬間。「何も悪いことしてないじゃない!」大泣きする娘を抱きしめて、私は…【モラハラ実話マンガ】#136 | NewsCafe

夫が娘の顔を、平手で打った瞬間。「何も悪いことしてないじゃない!」大泣きする娘を抱きしめて、私は…【モラハラ実話マンガ】#136

女性 OTONA_SALONE/LIFESTYLE
夫が娘の顔を、平手で打った瞬間。「何も悪いことしてないじゃない!」大泣きする娘を抱きしめて、私は…【モラハラ実話マンガ】#136

40代の働く女性は、自立しているからモラハラからも逃れられる? いいえ、そんなことはありません。さまざまな事情で、支配的な配偶者との結婚生活を続けている人たちは少なくありません。

夫婦問題・モラハラカウンセラーの麻野祐香先生の原作による本シリーズ、今回は「夫と義母、そして義姉からのモラハラ」に挟まれて苦しんだKさんのお話をお届けします。

Kさんの夫は、結婚前はとても穏やかな人でした。義母も優しく、夫から「同居しない?」と提案されたときには、「こん素敵な人たちとなら同居しても大丈夫」と思ったのですが…。

実際には近所に住む義理の妹も加わり、行動を「監視」され、「指導」され、モラハラにがんじがらめにされる生活が始まったのです。それは、家事だけでなく育児にまで及びました。

そんな中、娘がASD(自閉症スペクトラム)であると診断されて…。

夫が引き起こした、娘のパニック。しかし、夫はその泣き声に苛立ち、あろうことか娘の顔を平手で打ったのです。

▶▶激怒して娘と私を殴ってくる、ヤバすぎる夫の姿にドン引き…。ずっと我慢してきた私がついにブチ切れた瞬間

では、このあとの更なる修羅場、そして夫が放った「信じられない言葉」についてお伝えします。

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原作:夫婦問題・モラハラカウンセラー麻野祐香  編集:星雅代


《OTONA SALONE》

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