日向坂46清水理央、先輩・松田好花が作詞した楽曲『涙目の太陽』に感銘「泣きそうになっちゃいました」 | NewsCafe

日向坂46清水理央、先輩・松田好花が作詞した楽曲『涙目の太陽』に感銘「泣きそうになっちゃいました」

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日向坂46清水理央、先輩・松田好花が作詞した楽曲『涙目の太陽』に感銘「泣きそうになっちゃいました」

2月2日深夜放送のBAYFM『清水理央のCheer up!』にて、日向坂46・清水理央が、自身が歌唱に参加しているグループの新曲について語った。

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放送内では、清水は、1月28日に発売されたグループの16thシングル『クリフハンガー』に収録されている楽曲のうち、自身が参加する楽曲について語る場面があった。

この中で、清水は、四期生楽曲『Surf’s up girl』ついては、「この曲、本当にめっちゃいい曲で、ザ・夏曲なんですよ」「絶対にライブで楽しい曲だなっていうふうに思うので、たくさん披露できたら嬉しいなと私は思っています」「めっちゃ私、好きな曲、本当に」とコメント。

また、先日、卒業セレモニーが開催された松田好花が作詞を手がけた楽曲『涙目の太陽』については、「レコーディングしながらな泣きそうになっちゃいました」と切り出した。

続けて、「好花さんの今までの経験した感情とかグループのことだったりとかが歌詞にたくさん含まれていて、日向坂46の生き様というか、そういう楽曲のような気がしていて」「すごく大好きな曲です」とも語っていた。


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