日曜劇場「リブート」儀堂の生存説が加速 早瀬へのリブート疑惑浮上で考察白熱「そっくりな男が鍵になりそう」「一周回ってミスリード?」【ネタバレあり】 | NewsCafe

日曜劇場「リブート」儀堂の生存説が加速 早瀬へのリブート疑惑浮上で考察白熱「そっくりな男が鍵になりそう」「一周回ってミスリード?」【ネタバレあり】

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鈴木亮平「リブート」第3話(C)TBS
【モデルプレス=2026/02/03】俳優の鈴木亮平が主演を務めるTBS系日曜劇場「リブート」(毎週日曜よる9時~)の第3話が、1日に放送された。儀堂をめぐる考察が白熱している。<※以下ネタバレあり>

【写真】鈴木亮平主演「リブート」相関図にいない人物の正体

◆鈴木亮平主演「リブート」

妻殺しの罪を着せられた平凡なパティシエ・早瀬陸(松山ケンイチ)は、自らの潔白を証明し真犯人を見つけ出すため“愛する家族と過去を捨て、警視庁の悪徳刑事・儀堂(鈴木亮平)の顔に変わる(=リブートする)”という決意をする。嘘と真実が入り乱れ、怒涛のスピードで展開していく“エクストリームファミリーサスペンス”。

◆「リブート」儀堂、早瀬へのリブート説浮上

第1話で、何者かによって刺殺されたと思われている儀堂。妻・夏海(山口紗弥加)殺害の容疑をかけられた早瀬は儀堂にリブートし、なりすまして過ごしているが、儀堂として夏海殺害事件を調べる中で、木更津の運送会社に“早瀬陸にそっくりな男が働いている”というタレコミが入る。さらに第3話ラストでは、別居中の儀堂の妻・麻友(黒木メイサ)が、早瀬が儀堂になりすましていることに気付き、「本物の儀堂から電話があった」と明かした。

これを受け、第1話放送後から囁かれていた儀堂の生存説がさらに濃厚に。これまで、儀堂がリブートした人物として監察官・真北(伊藤英明)を挙げる声が多かったが、今回のタレコミにより“儀堂が早瀬陸にリブートしている”という新たな説も浮上した。

早瀬の逃走を手助けし、刺殺された儀堂は、すでに別の人物がリブートした“偽物”であり、本物の儀堂は姿を変えてまだ生きているのではないか。視聴者からは「早瀬にそっくりな男=儀堂説ある」「儀堂は最初から早瀬をリブートさせるつもりだった?」「指名手配犯にリブートする必要ある?」「そっくりな男が鍵になりそう」「ただの他人の空似かも」「一周回ってミスリード?」「早瀬にリブートした儀堂を演じる松ケンは見てみたい」「誰が本物かわからなくなってきた」など、さまざまな反響が寄せられている。(modelpress編集部)

情報:TBS

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