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芳根京子、俳優デビュー当時の挫折経験を告白「私はこのお仕事じゃないのかも」

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芳根京子、俳優デビュー当時の挫折経験を告白「私はこのお仕事じゃないのかも」

1月26日放送のフジテレビ系『ノンストップ!』に芳根京子がVTR出演し、俳優以外の道を考えた過去を振り返った。

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番組のインタビューで、芳根はデビュー当時を回想し、「スカウトでこの世界に飛び込んで、で、オーディションに受からなきゃお仕事はなくてっていう3年ぐらいを過ごしていた時に、やっぱり心が折れて…」「私はこのお仕事じゃないのかもって」とコメント。

続けて、「でもやっぱ10代だったから、いくらでも未来は考え直せるっていう感覚もあったし、もともとは料理の専門学校に行こうって思ってたところもあったので、ちょっと逃げみたいにはなっちゃいますけど、もしうまくいかなかったら料理の専門学校行ってお料理の道に進むっていう手もあるからなみたいな」と明かした。

そして、19歳の時にNHK連続テレビ小説『ぺっぴんさん』のヒロインに抜擢されたことで、俳優として生きていく覚悟が決まったとも話していた。


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