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高橋文哉、齋藤飛鳥と“最初に交わした会話”を明かす「ちょっと軽くお話したり」

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高橋文哉、齋藤飛鳥と“最初に交わした会話”を明かす「ちょっと軽くお話したり」

1月20日深夜放送のニッポン放送『高橋文哉のオールナイトニッポンX(クロス)』にて、高橋文哉が齋藤飛鳥との初めての会話を明かした。

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今回の放送では1月30日公開の長編アニメーション映画『クスノキの番人』で高橋と共演する齋藤らがゲストとして登場。

この中で、声優の仕事はこれまであまりやったことがないという齋藤は「やること多いですよね。台本も見て、映像も見て、テンポも合わせないとっていうのが難しかったけど。すっごいお上手でしたよね、高橋さん」とコメント。

さらに、齋藤が「(高橋に)台本の持ち方とか教えてもらって」と明かすと、高橋は、現場で齋藤の台本をめくる音が収録に入ってしまった時に、監督から台本の持ち方を教えるように言われたと説明しつつ、「それが最初の会話でしたよね。その会話のおかげで録ってない時もちょっと軽くお話したりとかありましたけど」と振り返っていた。


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