ゴールデンボンバー歌広場淳「ドリステ」原因は自分にある。メンバーキャスティングの理由考察「いつかセリフに出てきそう」「天才」の声
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【写真】K-POP版“スポ根”ドラマ、日本のボーイズグループ突如登場
◆歌広場淳「ドリステ」考察を投稿
現在、前十字靱帯断裂の治療のため入院中の歌広場は「DREAM STAGE」を視聴していることを報告。「定期的に『原因は自分にある。』っていうボーイズグループが出てくるんだけど、これって中村倫也Pが過去のトラウマを『原因は自分にあるんだよな…』って思ってるってことお!?だとしたらちょっとこのキャスティング天才すぎない?」と作品の考察を投稿した。
◆「ドリステ」原因は自分にある。メンバー、同じグループ役で登場
「DREAM STAGE」は、K-POPの世界を舞台に、かつて問題を起こして業界を追放された日本人プロデューサー・吾妻と、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれ練習生7人が、世代や国籍を越えてともに夢を目指すK-POP版“スポ根”ドラマ。主人公の日本人プロデューサー・吾妻潤(中村)は、かつて問題を起こして業界を追放されており、度々流れる回想シーンには、原因は自分にある。(通称:ゲンジブ)の大倉空人、小泉光咲、桜木雅哉、長野凌大が登場。「EBiDAN THE LIVE 2025 HOTEL NINE STAR」で実際に着ていた衣装を身にまとい、吾妻に向かって「今さら俺たちのこと見捨てるんですか」「俺たちの人生めちゃくちゃにしていいんですか?」「1人だけ逃げんのかよ」「裏切り者!」などと罵声を浴びせていた。なお字幕では、リク、ライト、ソウ、シンと役名が出ていた。
◆歌広場淳の投稿に反響
この投稿には「オタクの投稿かと思ったら歌広場さんでびっくり」「天才すぎる」「ありえる」「胸熱」「いつかセリフに出てきそう」といった声が寄せられている。(modelpress編集部)
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