ジョニー・デップ&ティモシー・シャラメ主演映画、金ロー2月は2週連続“チョコレート工場” | NewsCafe

ジョニー・デップ&ティモシー・シャラメ主演映画、金ロー2月は2週連続“チョコレート工場”

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『チャーリーとチョコレート工場』© 2005 Theobald Film Productions LLP
  • 『チャーリーとチョコレート工場』© 2005 Theobald Film Productions LLP
  • 『チャーリーとチョコレート工場』© 2005 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
  • 『チャーリーとチョコレート工場』© 2005 Theobald Film Productions LLP
  • 『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』  ©2023 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
  • 『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』  ©2023 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
  • 『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』  ©2023 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
  • 『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』  ©2023 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
日本テレビ系金曜ロードショーでは、『チャーリーとチョコレート工場』と『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』を2週連続で放送する。

1週目は、ティム・バートン監督と盟友ジョニー・デップのゴールデンタッグで贈る『チャーリーとチョコレート工場』。

イギリスの小説家ロアルド・ダールの児童小説が原作のファンタジー・アドベンチャーの傑作といえる本作は、5人の子どもたちが超変わり者が経営するチョコレート工場に招かれ、奇妙な体験をしていく摩訶不思議な物語。

ジョニー・デップが演じるのは、クセの強いチョコレート工場主ウィリー・ウォンカ。今回は、宮野真守がウィリー・ウォンカの声を担当する、ここでしか見られない金曜ロードショー・オリジナルバージョンとなっている。

2週目は、『君の名前で僕を呼んで』『DUNE/デューン 砂の惑星』のティモシー・シャラメが、ウィリー・ウォンカの若き日を演じる『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』を地上波初放送。

若きウィリー・ウォンカは、いかにしてあのチョコレート工場をつくったのか。ウィリー・ウォンカの若き日の冒険を描いたオリジナルストーリー。

監督・共同脚本は『パディントン』のポール・キング、製作は『ハリー・ポッター』シリーズのデイビッド・ヘイマン。日本語吹き替えは、花村想太(ウォンカ役)、孤児の少女を、加藤千尋(ヌードル役)、長田庄平(警察署長役)、松尾駿(神父役)、松平健(ウンパルンパ役)らユニークなキャスティングとなっている。

金曜ロードショー『チャーリーとチョコレート工場』は2月6日(金)21時~日本テレビ系にて放送。

金曜ロードショー『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』は2月13日(金)21時~日本テレビ系にて放送。
《シネマカフェ編集部》

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