【じゃあ、あんたが作ってみろよ 第7話】勝男&鮎美、別れたこと言い出せず両家顔合わせへ
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【写真】TBS火10「あんたが」鮎美(夏帆)ピンク髪から雰囲気ガラリ
◆夏帆&竹内涼真W主演「じゃあ、あんたが作ってみろよ」
原作は、第26回手塚治虫文化賞・新生賞の受賞歴を持つ谷口菜津子による同名漫画(ぶんか社)。プロポーズ直後に別れてしまった山岸鮎美(夏帆)と亭主関白思考な海老原勝男(竹内)が、「料理を作る」というきっかけを通じて、“当たり前”と思っていたものを見つめ直し成長していく、2人の成長&再生ロマンスコメディとなっている。
◆「じゃあ、あんたが作ってみろよ」第7話あらすじ
勝男(竹内涼真)と鮎美(夏帆)が、いまだそれぞれの両親に別れたことを言い出せずにいる中、一緒に参列する予定だった地元・大分の友人の結婚式が刻々と近づいていた。
そんなある日、鮎美はふと目にした恋愛リアリティーショーに姉・さより(菊池亜希子)が出演していることに衝撃を受ける。しかもその番組には、彼氏と別れたばかりの椿(中条あやみ)も出演しており、勝男も同じように衝撃を受けるのだった。
そしていざ、結婚式に向けて別々に大分へ帰省した勝男と鮎美だが、それぞれの家に帰ると、両親たちは2人に黙って両家の食事会の予定を組んでいた。別れていることを言い出せないまま両家顔合わせを行うことに…。
しかし勝男は、鮎美がずっと隠してきた“家族の本来の姿”を目の当たりにし、ある一言をぶつけてしまう…。
(modelpress編集部)
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