相田翔子、Wink時代に生放送をすっぽかして温泉へ「ことの重大さに35年経って気づいて」
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

【写真】Winkメンバー、現在も変わらぬ美貌(右)
◆相田翔子、Wink時代に生放送をすっぽかし
この日の番組では「体力がありすぎる女 VS なさすぎる女」をテーマにスタジオでトークを展開。体力がないために周囲に迷惑をかけた経験があるかと問われた相田は、多忙を極めていたWink時代、デュオを組んでいた鈴木早智子と過密スケジュールに疲れ切り「レギュラーの番組があったんですけど、楽屋行ったら『ちょっともう疲れたね〜。温泉行こっか〜』って言って。マネージャーさんもスタッフもなぜかどこにもいなくて。そのままテレビ局出ちゃったんです。2人で」と1時間後に生放送が控えていたにもかかわらず、2人でテレビ局を出て温泉へ行ったと明かし、スタジオを驚かせた。
◆相田翔子、温泉逃避行を振り返る
どちらの提案だったのかと聞かれると「同時です」と即答。「のちに早智子と思い出しても『同時だったよね〜』って」とスタジオの笑いを誘い「夜、温泉入ったあと、ちょっとドキドキしてきちゃって。夜中にやっぱり電話しようって。それは私が」と強調して振り返った。
当時、その番組にはタレントのヒロミもレギュラー出演しており「ヒロミさんに『あのとき、すみませんでした』って言ったら、あの頃テレビ局に『Winkがいなくなりました!』って館内中にアナウンスが」と言われたと打ち明け「ことの重大さに35年経って気づいて」と申し訳なさそうに話していた。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
【風、薫る 第127回あらすじ】りん、シマケンに伝えた悩みとは
【モデルプレス=2026/09/21】女優の見上愛と上坂樹里がW主演を…
-
なにわ男子・大橋和也、桜田ひより・櫻井海音らと笑顔のクランクアップ「みんなの力で完成させることができました」【人生を変えたコント】
-
Travis Japan松田元太「嘔吐しそうになった」クズ男演じる不安「放送して良いのか」主人公の色気への解釈とは【「はだかんぼうたち」インタビュー前編】
-
Travis Japan松田元太「いつ死んでもいい」嵐の曲にもある言葉が人生の信念に【「はだかんぼうたち」インタビュー後編】
-
コールドスリープ中のPerfume、メンバー3人選曲のアルバム決定 12月23日リリース・メジャーデビュー記念日に発表【Favorites(Selected by Perfume)/コールドスリープ】
-
「WILD BLUEは可愛いか~!」KAWAII LAB.&WATWINGに続く出番で会場和ませる【AGESTOCK2026 in 横浜アリーナ】



